ひとりで4時30分、室温23.1度。月曜日の授業の7回目。1限3限4限。
7時54分武蔵境発の西武線。
4時16分多磨駅発の電車。武蔵境で外に出て、いつものパン屋さんで5個のパンを買って帰途。
ひとりで4時15分、室温24.4度。午後に、編集委員会&理事会。2時から5時過ぎまで。
息子は自分の競技はありませんが、応援或いは見学のために大会にでかけていきました。夜に別の会合があって、そのための材料をもって行きました。
ひとりで4時50分、室温22.9度。息子は今日が高校生活最初の大会。6時半に起きて、でかけます。800m を一度だけ走ったようです。陸上は過去やったことがありません。記録は最下位層ですが、のびしろはあるでしょう。
ひとりで2時55分、室温22.1度。昨日より、すこし下がりました。2回目の起床は、5時半。室温20.7度。外は、17度だいの模様。
息子は今日が高校生活最初の定期考査の最終日。終わってすぐに部活があるそうです。そして明日には大会。今日は雨が上がっているので、いつも通り、自転車ででかけていきました。
私は、10時過ぎに散歩を兼ねて、セイユーに行ってきました。妻に肉を頼まれたので、5種類の肉と、おやつ類を買って帰りました。
ひとりで1時35分、室温23.8度。2度目は5時35分、室温23.5度。雨が降り始めています。今日は雨。
木曜日の授業の7回目。折り返し点。3限4限5限6限。
8時54分武蔵境発の西武線。多磨駅前のコンビニでお昼ご飯を買ってキャンパスへ。
研究室で copy & scan。11時前にお昼ご飯。12時40分からオンライン講義。3限の授業。その後は、4限、5限、6限と連続。
6限、久野先生に昨日の博士号取得をお祝いし、久野先生といっしょに安島さんに挨拶をして、帰途。多磨駅で水野先生といっしょになりました。5時52分多磨駅発の電車。
武蔵境駅で小久保先生といっしょになりました。ということで、久しぶりに同僚の先生3人の方とお話することができました。帰宅すると次の本が届いていました。
『別冊太陽:パノラマ地図の世界』2003年。
Patricia A. Morton, Hybrid Modernities: Architecture and Representation at the 1931 Colonial Exposition, Paris, Cambridge, Mass.: The MIT Press, 2000
『別冊太陽:パノラマ地図の世界』では、金丸弘美さんの「宮武外骨 パノラマ地図絵コレクション」をまず読みました。「絵はがき:忘れられた世界」というテーマが成り立ちます。
日本に郵便制度が生まれたのが明治4年。明治37年発行の日露戦争を題材にした絵葉書が最初の絵葉書ブーム。買い求める長い行列ができたとあります。
事故や事件を題材にするものも現れた。
明治末期から大正にかけて、絵葉書をコレクションするための専用のアルバムも発売された。
旅の記念と土産。
広告PR。例、明治チョコレート、カルピス。
プロパガンダ。戦意高揚のため。
グラフ。各県の地図と生産高を示すもの、世界地図をいれて軍隊の成果を示すもの、世界の移民を示す地図、・・・。
鉄道路線。
絵葉書のコレクターがもっとも多く、大ブームとなったのは、明治末期から大正期にかけて。「観光土産やPR媒体としての絵葉書は、カメラやテレビが一般化する昭和30年代まで重要な情報メディアとして広く活躍するのである。」(p.21)
地図絵葉書と観光。絵葉書についての先行研究を調べてみました。
田邊幹「メディアとしての絵葉書」『新潟県立歴史博物館研究紀要』第3号(2002): 73-83
毛利康秀「絵葉書のメディア論的な予備的分析」『愛国学園大学人間文化紀要』第15号(2013): 29-46菊池哲彦「都市表象の政治学と反=政治学―世紀転換期における「パリの絵葉書」をめぐって―」『年報社会学論集』第18巻(2005): 41-52
菊池氏の論考は、パリで絵葉書が大ヒットしたのは、1889年パリの万国博覧会だと指摘しています。「リボニ」と呼ばれるこのエッフェル塔の挿絵をあしらった絵葉書は、絶大な人気を博し、30万枚印刷され、6千枚しか売れ残らなかった。これはフランスにおける絵葉書の普及の出発点とみなすことができる。
フランスの絵葉書の黄金時代のきっかけをつくったのは、1900年開催のパリ万国博覧会だ。
そして、パリという都市そのものが一種の博覧会会場のように、絵葉書の題材となっていった。
3人は挙げていませんが、私が、吉本秀之「覗く視覚装置の系譜研究に向けて:覗き眼鏡と眼鏡絵を中心に」『総合文化研究』23(2019): 144-157 で取り上げた眼鏡絵の主題(テーマ)と絵葉書の主題(テーマ)は重なります。時代的には連続しています。眼鏡絵が下火になってから絵葉書が勃興した、と言えると思います。
描かれる題材の同一と差異をまずはしっかり押さえる必要があるように思われます。
観光に関わるものに関して言えば、遠近法的風景画と鳥瞰図のかかわりがあります。眼鏡絵は覗き眼鏡を通して見られるものとして、遠近法に親和性がありますが、絵葉書は、むしろその遠近法の縛りを解いてくれるものと言えるのではないでしょうか。
ひとりで4時5分、室温23.9度。昨日より0.5度あがっています。たぶん、晴れ。小鳥の鳴き声がやかましい。午前中にズームの打ち合わせ。午後に大学院の教授会。
打ち合わせは9時から。三〇分で終了。私は十一時過ぎ、ちびどもは正午、そして高校生は1時過ぎに昼食。妻が用意してくれていたものを温めてだしました。
大学院の教授会は、三時半から。予定通り、5時前に終了しました。
週間天気をみました。明日は朝から雨。最低気温16度、最高気温17度の予報。金曜日晴れて27度。そして土曜日はなんと30度の予想。わお。気温があがるのがはやすぎます。
久しぶりの月食、期待していたのですが、東京は夜になって曇ってしまいました。こういうのはいたしかたなし。
ひとりで5時、室温23.4度。昨日より1度あがっています。雨は降っていません。息子は、今日から金曜日まで高校ではじめての定期考査。
朝一番で歯医者さん。9時11分頃家をでました。まず郵便局。息子の郵便を出しました。それからコンビニに。お金を降ろして、歯医者さんへ。
今日はこのまえの治療の確認です。すぐに名前が呼ばれて、すぐに終わりました。まえに痛みを発した部分はなおったそうです。痛みは発していない下の方の状態が悪いそうです。(割れ目が入っているそうです。)
終わって9時50分。最近になくはやい。大回りして、ドラッグストアーに行くことにしました。歯ブラシと薬を買って帰りました。ものすごい好天。雲一つない好天です。気温はまだそこまであがっていませんが、日射しが暑い。昼食後、ひと休みしていると息子が帰ってきました。ポストに次の本が入っていました。
『鳥瞰図絵師の眼 Bird's-eye Dream』INAXギャラリー、2001
もちろんアマゾンのマーケットプレイスからです。
すぐに封を切って読みました。これはおもしろい。今の私の関心にぴったりのものでした。大切な核心部分のひとつが判明しました。
高山宏「「鳥の目」の文化史」・・・・・・・・・・・ 4
堀淳一「鳥瞰図を鳥瞰する」・・・・・・・・・・・ 12
藤本一美「「大正広重」吉田初三郎の世界・・・・・・・・・・・ 22
「現代の鳥瞰図絵師(1)石原正」・・・・・・・・・・・ 28
「現代の鳥瞰図絵師(2)村松昭」・・・・・・・・・・・ 44
「現代の鳥瞰図絵師(3)友利宇景」・・・・・・・・・・・ 60
みたかったのは、吉田初三郎の鳥瞰図ですが、どれも非常におもしろいものでした。
堀淳一「鳥瞰図を鳥瞰する」の最初は、「遠いものを上に描く上下法」。「地面に立っていては見えない全景を、少しでも高いところに登って、できれば空に舞い上がって見たい、そしてそれを絵として表現したい、という思いは、人間が太古からもっていたもののようです。
高所から見下ろすと、遠いものほど上に見えることからだれでも考えつくのは、遠いもの(奥にあるもの)ほど上に上げて描くことでしょう。いわば奥上げ法、あるいは上下法です。」
それにつけくわえて、大小法(遠くのものを小さく描く技法)。さらに空気遠近法(遠くのものほど淡く描く技法)と消失法(遠くのものを簡略に描く技法)。
高山宏「「鳥の目」の文化史」。鳥の目の文学に、バルザックの『歩行の理論』からの引用があります。p.9 「およそ観察家というのは間違いなく第一級の天才である。人類の発明はすべて分析的観察から生まれる。精神が信じられぬ迅速さで一事を見てとる。それがこの観察力なのだ。・・・・・・キュヴィエ、ビュフォン、・・・ニュートン、そして偉大な画家、音楽家、彼らはみな観察家である。」・・・「そう、彼ら崇高な猛禽類は上空高く飛翔しながら、その眼力で下界のできごとを明視する。物事の抽象化も特殊化も能くし、また正確に分析し、かつ正しく統合する。」
p.10 ビュフォンの『動物誌』の次の一節のこだま。「自然をその数え尽くせないほどの多彩な所産において眺め、自分はそれらを理解でき、あまつさえ比較考量できるなどと信じるには、一種精神の勇気を必要とする。こうも言える。自然研究を愛するために、精神の互いに矛盾し合う二つの性質が必要となろう、と。万象をひと目で捉える熱烈な天才の広かつな展望と、他方、ただひとつの点に集中してはばからぬ熱心な本能の細心この上ない注意力と。」
ひとりで4時55分、室温22.4度。雨はあがっています。最高気温27度、晴れマークと曇りマークが半分ずつ。夏日になるという予報。月曜日の授業の6回目。1限3限4限。
7時54分武蔵境発の西武線。大学前のコンビニでおむすび2個を買ってから研究室。1限まではあまり余裕がありません。
ちょっとした準備をして、すぐに開始。8時半〜10時まで。
授業終了後は、ひといきいれてから、copy & scan. その後、お昼ご飯。12時過ぎに教室に入り、3限4限の準備。パソコンと本を運びました。
パソコンの起動にはすこし時間がかかります。
12時40分から2時10分までが3限。
そのまま同じ教室で4限。ハイブリッド型になりました。パソコンの向こうから発表してもらいました。授業終了後、片づけてから、帰途。まず図書館によって、TLL で借りていた本を返却しました。
4時16分多磨駅初の電車。いつも通り、武蔵境で降りて、パンを5個買ってから中央線。帰り道、すでに眠くなっていました。
ひとりで4時10分、室温22.1度。雨はあがっています。家族がまだ寝ているうちに買い物に。いつものコンビニ。スイカとナナコをチャージし、ナナコでパンと冷凍食品を買ってきました。かなり久しぶりの好天。
学会2日目。一応、最初から最後まで、どこかのルームにいました。真面目に聞いていた時間は昨日の半分ぐらい。午前9時から午後7時まで。
日がくれてから『フラジャイル』第20巻が届きました。就寝前に読了。
ひとりで4時55分、室温23.7度。昨日からの書類の課題の持ち越し、起きてすぐに対応することにしました。千字、千字、二千字まで延ばしました。
あとから修正できるようなので、ネット上で確認し、印刷したものを読んで、一応文章として問題ないことをチェックし、ともかく一度提出しました。
これだけで、何の書類をつくっているかわかる方にはわかると思います。
もう少し、わかりやすい形にしてくれていたら、よかったな。土日は、科学史学会の年会です。オンラインなので、適当に参加します。→午前9時、技術史のコーナーに入ってみました。9時半現在参加者数58名。
午前10時半からは、気象学のコーナー。10時35分現在参加者数43名。10時50分時点で参加者数52名。11時に59名。→67名。→58名。午後は、12時20分から前近代 1 のコーナー。29名。→32名。→35名。
次にアーロン・モーア追悼シンポジウム、100名。→104名。→107名。→110名。
その次には、午後2時半から「コロナをどうかんがるか?」、112名。→119名。→125名。→138名。→146名。→再開後、149名。→152名。最後に総会まで出席しました。
ひとりで2時35分、室温22.3度。雨音が聞こえます。再度目覚めたのは、6時前。
ある書類を作成し、提出する必要があります。締切は26日。一応頑張って書き上げて、提出するサイトに入ってみると、私が用意したのが半分に満たないことがわかりました。わおー。がっかり。
仕方がないので、やりなおします。ただし、今日はやる気にならないので、ともかく、どういうふうにするのかアイディアだけ出すことにしました。午前十時半すぎに散歩を兼ねて買い物に。雨が降っていたので、ガード下を通りました。ワイズマートに大回りして行ってきました。牛乳、卵、グレープフルーツジュース、ほかを購入。
午後7時から8時半過ぎまで、科学史学会の年会、前夜祭企画、『科学史事典』刊行記念シンポジウムに参加しました。オンラインです。最も熱心に質問された方の質問は、事典編集という観点から、すなわち企画趣旨からすると明らかに的はずれでした。まあ、こういうこともあります。
ひとりで4時55分、室温21.7度。雨はあがっています。本日は、午前中は曇りで、午後ずっと雨マーク。木曜日の授業、3限4限5限。本日の6限は沼野先生に全面的に任せようと思います。
8時54分武蔵境発の西武線。月曜日に忘れた書類は、袋に入れたままでした。
メールへの対応。それから copy & scan. 月曜日の午後の授業のためです。10時になって生協へ。家で切れた文房具を購入。
12時40分から講義。コメントシートを記入する時間をとるため、いつもだいたい午後2時には終わっています。
4限5限。袋をふたつ持ちます。研究所に言って、挨拶。6限について今日はよろしくという挨拶をしてきました。
5時28分多磨駅発の電車。
武蔵境で下車して、いつものパン屋さん。5つ購入して、帰途。西荻についてから小雨が降り始めました。傘はかばんのなかにありますが、このぐらいの雨ならば、と傘をささずに帰りました。
ひとりで4時、室温22.9度。雨は降っているのか、止んでいるのか。ともかく梅雨の時期の特徴である、降ったり、止んだりが続いています。
起きる前は、雨音がしていました。今は、鳥の鳴き声。天気予報によると、午前9時から3時ぐらいの間に雨マーク。
プラスティックゴミをだすため外に。雨は上がっています。湿度は高い。地面や自転車のサドルは濡れていますから、雨は上がったばかりだとわかります。午後に会議、2時20分から学部教授会。→めずらしく、4時前に終了しました。はやく終わるのは、歓迎です。
会議が終わってニュースをみていたら、速報。なにかとおもったら、ガッキーと星野源が結婚するというニュース。えー、家事をしていた妻がなに?というので、テレビの画面をみるように促したら、やはり、えー。
夜、バイトから帰ってきたちいさいちびが最初に発した言葉も、このことにふれるものでした。たぶん、日本中で同様の声があがったでしょう。そして、一部では、ガッキーロスがつぶやかれるでしょう。夕刻に次の本が届きました。
北村匡平『24フレームの映画学』晃洋書房、2021
読み始めました。映画の起源からはじまってカメラ・ワークのことがしっかり書かれています。
ひとりで5時10分、室温24.8度。わおー、もうすこしで25度です!午前9時過ぎ、我が家の財務的用件の処理のために、外出。まずはセイユー。食料品をすこし調達。それから駅前のコンビニ。お金を降ろして帰宅。小雨でした。
昨日、科学史学会年会のレジメ(発表要旨集)が届きました。pdf です。ぼちぼち読んでいます。ふーんとなるほど。
午後8時過ぎに、pdf 版プログラム(概略、URL付)が届きました。これがないと、zoom meeting に参加できません。事務から大学での健診の日程が届きました。6月2日(水曜日)午前11時10分〜30分です。
ちいさいちびは本日大学の健診でした。午後3時からということで、2時前にでかけていきました。日が暮れてからバイト。おおきいちびもちいさいちびもすこし体調が悪いようです。妻は夕刻、おおきいちびが昼寝している部屋に入って、地面においていたおおきいちびの眼鏡を踏んでしまったようです。2階から叫び声が聞こえました。
夕食後、おおきいちびが自分で眼鏡屋さんに行って修理をしてもらってきました。
私も昨日は、学校に行く前準備した授業用のマスクを忘れてしまいました。帰宅すると机の下に落ちていました。カバンに入れ損なったということです。もちろん記憶はありません。さらに、そこにしかない情報を記した書類を大学から持ってくるのを忘れました。書類の提出はすこし延期してもらったので、もうしばらく余裕はあるのですが、なんか昨日はぼけていたようです。
なお、情報がないので提出はできないのですが、この書類、9割方は作文することができました。教師の仕事です。歯の状態、かなりよくなってきました。完治ではありませんが、ゆっくりであれば、あまり固くないものは普通に食べることができます。
ひとりで5時、室温23.0度。すこしだけ晴れ間のある曇り空。月曜日の授業の5回目。1限、3限4限。
高校生は運動会ですが、できるでしょうか。→決行するそうです。
7時半武蔵境発の西武線。駅前のコンビニでお昼ご飯を買ってから研究室。片づけはいろいろあります。
1限の授業は8時半から。10時前まで。1限後、生協に行ってコーヒーと牛乳を買ってきました。
11時から面談。
30分ぐらい前に教室にはいって、パソコンの準備。ネットもズームも繋がりますが、どうしてかかなり時間がかかります。12時40分から授業。
午後の2コマ目は、2時20分からですが、全員揃ったので、時間前に開始しました。
4時4分多磨駅発の電車で帰途。いつも通り、武蔵境駅で外にでて、パンを5個買ってから帰りました。スーツを着ていると、暑く感じました。我慢できないほどではありませんが、それでもけっこう暑かった。
ひとりで4時、室温23.4度。昨日より0.3度あがっています。触ったときの痛みは残っていますが、すこし回復してきたでしょうか。
週間天気をみると、今日の正午に1ミリの雨。1週間に晴れマークはなく、本日、20日の木曜日から土曜日まで雨メークがついています。いよいよ梅雨入りまえの様相を呈してきました。
ひとりで4時45分、室温23.1度。昨日より2.2度あがっています。曇り。しばらく曇り。→晴れ間がけっこう出てきました。それにつれて、昨日ほどではありませんが気温も上がっています。午後3時過ぎに、ゲラが届きました。最終稿です。前のゲラで入れた赤をまずはチェック。全部なおっていました。ひといきいれてから、全体を通してみます。
今日も痛み止めは飲まなくてすんでいます。ですが、完治したわけではありません。じわーと痛みが残っています。
高校生は午後運動会の練習といって吉祥寺に出かけました。実際は練習ではなくて、有志でなにか動画撮影をするそうです。
高校生が帰ってくるのと入れ違いに夕刻、ちびどもが散歩にでかけました。やはり吉祥寺。午後7時をかなりまわってから帰ってきました。本を1冊買ってきていました。
ひとりで4時45分、室温20.9度。雨は上がったようです。好天。最高気温29度の予報。週間天気をみると、来週の月曜日も29度の予報。すこし雨マークがついています。お昼前に一度外出。100円ショップでスポンジを買って、スーパーでおかゆのおかずを購入しました。
昨日帰宅してすぐに痛み止めを飲みました。そのあと、飲む必要は感じませんでした。ですが、おさまったわけではありません。なにもしないでじーんと痛いというはなくなりましたが、触れると痛い。よわったままで一日すごしました。回復にはもうしばらく時間がかかるようです。
ひとりで5時45分、室温20.9度。午前4時ぐらいから雨。今日は雨。昨夜は歯の痛みが再発。その歯に触ると痛い状態になりました。歯医者さんに処方してもらった痛み止めを飲みきったので、家のなかにある痛み止めをいろいろ探し出しました。痛みがあると心がよわくなります。
午後に授業、3限4限5限6限。6限はもう沼野先生に任せてしまうことになりそうです。
8時42分武蔵境発の西武線。駅前のコンビニで昼食を買ってから研究室へ。歯の状態を考え、お粥とワンタンスープにしました。
研究所にお邪魔してスキャン。すこし失敗しましたが、まあ、使えるでしょう。
研究室に戻り、準備。プリントするものがけっこうありました。
11時前からゆっくりと昼食。12時40分から3限の授業。木曜日は始まると怒濤。
4限5限は同じ部屋で3年生ゼミと4年生ゼミ。今回の部屋は機器の調子が悪い。テレビモニターにパソコンの画面を写すとき、繋がるときと繋がらないときがあります。hdmi 端子の問題ではないかと推測しています。何分の1かでまったくうまくいきません。
私のもっていったパソコンもzoomに繋がるまでかなり時間がかかりました。
5限は、おふたりが画面の向こう側。これもぎりぎりで間に合いました。
6限の沼野先生、杉山先生に挨拶して、退室。安島さんに研究所で挨拶してから帰途。雨はまだ降っていました。痛み止めは大学で一度飲んでいます。帰宅してすぐにもう一錠飲みました。
ひとりで5時、室温20.8度。昨日より、1.2度さがりました。歯の痛みは残っています。昨夜も痛みがでて、痛み止めを飲むため、一度台所に降りてきました。
テレビでは大谷の投球をつけっぱなしにしつつ、9時半過ぎに買い物。子どもたちの昼食です。妻は午前中仕事。帰ってくるのは2時頃です。お弁当ではありませんが、クイックランチです。
ひとりで5時、室温22.0度。歯医者さんに電話して診てもらうつもり。→午後2時半の予約がとれました。お金を降ろしてから3分前に歯医者さんにつきました。すこし待つことになります、ということはあらかじめ教えてもらっていました。どこが痛いのかははっきりしました。掃除をして、痛み止めの薬をだしてもらうことになりました。処方箋をもって薬局に行き、帰ってきて4時45分。上の歯に縦に圧力がかかると痛い。レントゲン撮影のときにけっこう痛くなって、痛いまま帰宅しました。すぐに薬を飲んで、30分ほどで楽になりました。
痛みが生じたのは、金曜日の夕刻になってからです。週末耐えきれないと思ったら、イブを飲んでいました。右奥歯で食べ物を噛むとまだ痛い。できるだけ右奥歯は使わないように食事をしていましたが、まったく使わないというのは難しく、通常の倍の時間をかけて食事をしていました。
はやくおさまってくれるといいのですが・・・。
奥歯に縦に圧力がかからなければ、痛みはでてこないので、仕事は普通にできますが、痛いという感覚に支配されているときには、なにもする気にはなりません。日曜日の記述があまりに淡白なのはそのせいです。
ひとりで5時15分、室温22.6度。2週間ぶりに月曜日の授業。1限3限4限。
8時6分武蔵境発の西武線。
研究室についてすぐに1限の授業。11時過ぎにお弁当。歯の痛みが残っています。ゆっくり食べました。11時半頃、生協へ。『中央公論』と『文芸春秋』を購入しました。ともに2021年6月号。それから牛乳と青のボールペン。
『文芸春秋』2021年6月号の特集は「令和に引きつがれた「闇」:平成アンタッチャブル事件簿」と「徹底討論:コロナ「緊急事態列島」/「小室文書」眞子さまの危うさ」
『中央公論』2021年6月号の特集は「コロナが変える一極集中:東京の憂鬱」&「感染対策、ジェンダー問題:艱難辛苦 五輪への道」午後の教室にノートパソコンを持ち込み、オンラインでも授業ができるか確認しました。去年の設定はしっかりとは覚えていません。しかし、マシーンが記憶していました。wifi に繋がり、zoom が立ち上がることを確認しました。
3限4限は大学院の授業。
4限終了後、一人の院生と書類に関して打ち合わせ。4時40分多磨駅発の電車。武蔵境で降りて、いつものパンを買って帰りました。
帰宅すると扇風機ならびにひげ剃りが届いていました。扇風機は、去年壊れて、ひとつ足りなくなっていました。ひげ剃りは、先週末壊れました。経年劣化だと思われます。仕方がないので、同じものをアマゾンに発注しました。
すぐにひげ剃りに電池を入れて、動くことを確認しました。扇風機もすぐに組み立てました。それほど時間をかけずに組み立てることができました。おおきいちびの部屋用だそうです。薬が切れると、歯の痛みが再発します。痛いときは、仕事をする気になりません。
ひとりで4時5分、室温23.0度。昨日より、1.9度あがりました。最高気温予想が29度! え、もう、初夏ではなく真夏! 朝のうちは薄曇り。
ひとりで3時25分、室温21.1度。昨日より、1.8度さがりました。家族は全員ゆっくり休むようです。起床予定なし。
朝食のパンが切れていたので、午前7時に買い物に。いつものコンビニ。素晴らしい天気。暑くなりそうです。
昨日届いたゲラ(2校)を見直す作業を行いました。完了です。明日投函します。
午後に次の雑誌が届きました。
『Wedge (ウェッジ)2021年5月号』【特集】昭和を引きずる社会保障 崩壊防ぐ復活の処方箋。 特集は次の記事から構成されています。
Part 1:介護
介護職員が足りない! 今こそ必要な「発想の転換」
編集部
Part 2:人口減少
新型コロナが加速させた人口減少 “成長神話"をリセットせよ
森田 朗(東京大学名誉教授)
Part 3:医療
「医療」から「介護」への転換期 “高コスト体質"からの脱却を
土居丈朗(慶應義塾大学経済学部教授)
Part 4:少子化対策
「男性を家庭に返す」 これが日本の少子化対策の第一歩
山口慎太郎(東京大学大学院経済学研究科教授)
Part 5:歴史
「人口減少悲観論」を乗り越え希望を持てる社会を描け
鬼頭 宏(上智大学経済学部名誉教授)
Part 6:制度改革
分水嶺に立つ社会保障制度 こうすれば甦る
島澤 諭(中部圏社会経済研究所研究部長)
COLUMN:高齢者活躍
お金だけが支えじゃない 高齢者はもっと活躍できる
編集部
Part 7:国民理解
「国家 対 国民」の対立意識やめ真の社会保障を実現しよう
西村周三(京都先端科学大学経済経営学部教授)
ひとりで3時50分、室温22.9度。昨日より、0.9度あがりました。かなり暖かい。薄曇りの晴れ。お昼前に歯医者。→電話があり、担当の歯科技師さんが休んだので延期になりました。6月末。急ぎではないので、私の方はまったく問題ありません。
お昼前に、丸善の『科学史事典』が届きました。奥付を見ると、2021年5月15日発行となっています。
ちょっと小さいかなというのが私の第一印象。パラパラと適当に繰って読んでいます。中項目事典の正しい読み方は、こういう読み方でしょう。ああ、そうか、と思う記事もあれば、もうちょっとと思う記事もあります。(自分が割とよく知っていることにかんしてはそう思うことが多い。もちろん、それは、そうなります。)
私は、「原子論」「ヘルモント主義とボイル・ニュートン」「パリ王立植物園と化学教授職」の3項目を執筆しました。化学史のコーナーの編集担当も務めました。編集委員として丸善に行ったのは、2〜3回です。『化学史事典』(化学同人、2017)と比べると1割以下の労力でした。編集作業の中心は、編集幹事の方々が担ってくれました。執筆項目数では50分の1以下。
科学史学会編『科学史事典』丸善出版、2021.A5版、上製、箱入、総ページ数758頁。 ISBN978-4-621-30606-2、定価22,000円+税[税込24,200円]
丸善がいろんな学会と組んで出版している中項目主義の事典です。基本2頁で4頁の項目もある、という組み方です。項目の選定と執筆者捜しが編集委員会の中心的仕事となります。学会に頼むというのはうまいやり方です。学会としてのプライドがあるので、どの学会も恥ずかしい仕事はできません。ある水準のものが出来上がります。その学会の所属している方、その学会の活動に関心がある方は手元におくべきものになります。9時過ぎにコンビニに買い物に。
11時過ぎに駅前のパン屋さんに。子どもたちの昼食のサンドイッチを買って帰りました。12時過ぎ、息子は全部たべましたが、ちびどもはマスタードが嫌いということで、マスタードが入った方はちょっとだけ囓ってそのままにしました。
午後遅く、大学のサイトに、「5月10日(月)からは、対面授業とオンライン授業混在の形に戻します。(5月7日更新)」という通知がありました。
ひとりで4時30分、室温22.0度。昨日より、0.4度あがりました。暖かい。昨日の雨が残っています。午前中には止むようです。授業の再開、3限4限5限6限。
8時54分武蔵境発の西武線。
西口の方に降りて、郵便局。科学史学会年会の参加費(2千円)を支払いました。それから向かいのセブンイレブンに行って、お昼ご飯を購入。紅葉ヶ丘の道は不思議だなと思いながら、幅1メートル強の踏切を通って、キャンパスに。
まず、研究所でスキャン。キャンパスに来ている学生の数はいつもの1%といったところでしょうか。
研究室に戻り、メールへの対応と授業の準備。コピー&スキャン。それから図書館へ。借りていた藤井さんの本を返し、藤井さんの弟子の本を借り出しました。
午前11時前に昼食。ほんのわずかに片づけに着手。12時40分から3限の授業。4コマ連続なので怒濤です。6限は、ズームを立ち上げて、本日から3回担当の沼野先生に挨拶し、TA の安島さんによろしくと行って、帰途に。
5時54分多磨駅発の電車で帰ってきました。
帰宅すると次の本が届いていました。
四方田 犬彦編著『李香蘭と東アジア』東京大学出版会、2001
目次は次。
引首――李香蘭を索めて(四方田犬彦)
I 満洲/日本
李香蘭,日劇に現る――歌ふ大東亜共栄圏(鷲谷花)
李香蘭を見返す視線――ある台湾人作家の見たもの(垂水千恵)
『私の鶯』と音楽の都・ハルビン(岩野裕一)
II 上海
魅惑の姑娘スター李香蘭の転生――甘粕正彦と岩崎昶,そして川喜多長政(牧野守)
淪陥区 上海の恋する女たち――張愛玲と室伏クララ,そして李香蘭(藤井省三)
『萬世流芳』評(張愛玲)
納涼会見記(李香蘭/張愛玲ほか)
『萬世流芳』の民衆的遠近法(古蒼梧)
III 戦後
李香蘭と朝鮮人慰安婦(四方田犬彦)
中華偶像の変遷――李香蘭からヴィヴィアン・スーまで(門間貴志)
IV 共同討議――映画史のなかの李香蘭
李香蘭 年譜/フィルモグラフィ/ディスコグラフィ(四方田犬彦編)
ひとりで4時30分、室温21.6度。昨日より、2.2度あがりました。子どもの日。
息子は、今日も、公園に行って走ってくるそうです。午前7時に起きて、ひとりで8時前にでかけました。いつも通りです。
藤井省三『中国語圏文学史』東京大学出版会、2011 の3章「狂熱の三〇年代(1928〜37年)―国民革命後のオールド上海」と4章「成熟と革新の四〇年代(1937〜49年)―日中戦争と国共内戦」を読みました。
4章で触れられている雑誌『雑誌』を一度見てみたいと思いました。これはどう考えても検索で捜すのが難しい。雑誌という名前の雑誌なんて、いったいどう捜すのだ、というものですが、根性で捜してみました。
サイニーでは、「雑誌:総合的半月刊 The world digest: semi-monthly、雑誌社刊行、出版地上海」、出版は1938から1945ぐらいです。大学図書館には、部分的に5館が持っていることがわかりました。揃えているところはないようです。
グーグルブックスにないかと期待したのですが、私は見つけられませんでした。貴重な資料です。復刻されてもよいと思います。
ひとりで3時40分、室温19.4度。昨日より、0.5度あがりました。おおきいちびが帰宅し、しばらくして妻とちいさいちびが帰宅しました。息子のために風呂を入れてから、散歩に。セブンイレブンによってちょっとした買い物をしたあと、ダイソーをみてみると長蛇の列。パスして、これまで通ったことのない道を歩いてみました。帰途は善福寺川沿い。おおきな鵜がいました。
書類の準備中。それなりに時間がかかります。
ひとりで4時55分、室温18.9度。昨日より、1.7度さがりました。すこし涼しく感じます。高校生は、午前7時に起きて、土曜日と同じ行動。スマホがあれば、ある程度遠くまで行けるようになりました。ちいさいちびも高校に入って、部活で現地集合となってからどこへでもでかけることができるようになりました。地図は頭のなかにはありません。スマホ頼りです。もちろん今はスマホの方がたよりがいがあります。
家族が起きてから、台所のシンクと風呂場の排水溝の掃除。こういう機会にやらないとたまってしまいます。
おおきいちびは昼食前にでかけました。ちいさいちびと妻は、昼食後にでかけました。夕ご飯を食べてから帰ってくると言っていました。
夕刻次の本が届きました。
ちばてつや『ちばてつや追想短編集』小学館、2021
奥付には、2021年5月5日発行とあります。子どもの日の発行としたのでしょう。→夕食の前後で読んでしまいました。これは、よい! わたくしたちの世代だとちばてつやはみんな読んでいると思います。ほんとうに、よい!
→ 21.5.4 「家路 1945−2003」「赤い虫」「トモガキ」(前編)「トモガキ」(後編)「グレてつ」の5本の作品を収録しています。
終戦時6歳で満洲(奉天)にいた主人公が日本に帰国し、執筆時に追想する漫画からはじまり、漫画作家としてヒットする直前の妄想、そして追い込み時に大けがをして、トキワ莊の漫画仲間に助けてもらった話し、それに、のたり松太郎を思いついた経緯が描かれています。
ひとりで5時10分、室温20.6度。昨日とほぼ同じ。
昨日の雨はあがっています。日本列島全体で見ると、雨が残っている地方もあるようですが、東京では降らないようです。夏学期の月曜日、一応、終わりまでの基本的な準備を終わらせました。準備をしながらいろいろ考えていました。
9時42分武蔵境発の西武線。さすがに人がすくない。駅前のコンビニでおむすびをひとつ買って研究室へ。
研究所でスキャン。複合機のスキャンの仕方がやっとちゃんとわかりました。わかってしまえば、なにも難しい点はありませんでした。
本を2冊カバンにつめて帰途。11時16分多磨駅発の電車。武蔵境で下車して、エキナカの蕎麦屋さんで昼食。それからパン屋さんでいつもののパンを買って帰りました。
ひとりで3時25分、室温20.5度。息子は朝一番ですこし遠くの公園へ。走ってくるそうです。
木曜日の授業に関しては、春学期の終わりまでの基本的準備をおこないました。
おおきいちびは午後バイト。→午後9時頃、雨が止んでから帰ってきました。
妻とちいさいちびは午後お散歩。→午後4時前、ちょうど小雨が降り始めた頃、帰ってきました。
[LED シーリングランプ]
昼食後、LED シーリングランプが届きました。古いのは昨日はずしています。箱からとりだして設置。はめかたがわからずすこし苦労しました。
小さいのですが、十分です。
ちなみに我が家のシーリングライトは、震災後に変えた記憶があります。調べてみると、2012年5月6月に今回変えた部屋以外は全部変えています。そのときの値段はぼんやりと覚えています。ほぼ10年経っています。かなり手頃な値段になったものもあります。昨日、新しい『科学史研究』が届きました。第III期第60巻No.297、2021年4月号です。この巻号表記はわかりづらい。もう、変更してもよいと思います。
付録する『科学史通信』No.445 に年会の案内がありました。参加費2千円をとるようです。いるのかな? 講演要旨集をつくるのにいくらか費用がかかるのはわかるのですが、2千円も取る必要はあるのでしょうか?
選挙結果も掲載されています。委員としては、隠岐さんが最高得票を獲得しています。132票。個人的には次は隠岐さんに会長をやってもらうとよいのではと考えています。日本社会、若い人にトップに立つようにしていかないととてつもなく遅れをとるように思われます。第2位が橋本さん。第3位が林真理さん。
次の会長は、この5位までの方から選出するのが合理的だと考えます。
『科学史事典』(丸善、2021)は5月20日前後に出るようです。午後4時過ぎに買い物へ。雨はもう上がっています。ワイズマートにでかけ、リンゴ、ミカン、いちごジャム、ほかちょっとしたおやつを買って帰りました。
日が暮れてから、雷鳴に雷光。にわか雨です。しばらく降っていそうです。おおきいちびの帰宅にぶつかりそうです。
登録者数。(確定版)
月曜日:1限95名、3限3名、4限2名
木曜日:3限113名、6限78名(Moodle 上では88名)
木曜日6限、履修登録者数とMoodle 上の登録者数の差は、学務情報システム上で履修取りやめをおこなったが、Moodle の登録はそのままに残した学生が10名程度いるということだと解釈できます。
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