ひとりで5時、室温14.6度。今日はけっこう忙しい。
朝一番で東京ガスの方が来てくれます。9時の予定で、ちょうど9時に来てくれました。ガス台の交換。9日に下見に来てくれたときには、2時間と言われましたが、実際には1時間ですみました。2時間は、2時間かかることもあるという意味の2時間だと思います。
古いガスコンロは、ある時期から魚焼きパーツが使えなくなっていました。電子レンジ/オーブンで対応していましたが、火がある方が美味しく仕上がるものも多い。
いつから故障していたのか正確な記憶も記録もありませんが、けっこう長い。
安売りのときに買ったので、10万強です。妻はさっそく今日の夕食で魚を焼くと言っていました。
具体的な機種は、次。PalomaのBrillio .ジュエルシルバーフェイス。ホーローゴトク。型番が PD-AF61WV-60CD。174,960円(工事費別)。(天板幅60センチ)本年度の我が家のリニューアルは、これで終わり。台所の照明とガスレンジの2点です。あとは、ちょこまかとアップグレードすることはあるかもしれません。
11時頃、昼食。昨日の豚汁にウドンとお餅と卵を入れました。妻は、11時半にママ友ランチにでかけました。
まだ博士論文の草稿を全部読むことができていません。電車のなかで読むかと思い、11時50分前に家をでました。電車では座ることができず、結局、要町の駅のベンチで読んでいました。
出張校正は、1時から。1時3分前ぐらいに中央印刷に着きました。1号の原稿を手渡して、早速最終校正。2校をすませているので、すぐです。約20分。
好天です。しかも暖かい。コートはいらなかったかもしれません。
草稿はできるだけ読み進めたいので、飯田橋でJRに乗り換えることにしました。このルートだと乗り換えは1度ですみますが、けっこう歩くことになります。
電車のなかでずっと読み続けて、2時15分すぎに帰り着きました。一休みしてから、ずっと読み続け、3時頃には読了。大作にして力作です。
帰り間際に次の本を頂きました。仙波希望さん、ご高配、ありがとうございます。
東琢磨・川本隆史・仙波希望編著『忘却の記憶 広島』月曜社、20189時半にでかけたおおきいちびが4時前に帰ってきました。妻は4時半。妻の帰りを待って、大学へ。5時40分から博士論文の予備審査。3人の教員でやります。もうおひとりの方が口外してはいけない種類の仕事があり、6時前になりました。7時頃終了。私はそのまま帰宅。7時4分多磨駅発の電車に間に合いました。
ちいさいちびと中学生は、アジをおいしいと言って食べたそうです。冷えていましたが、電子レンジ/オーブンで焼いたときよりたしかに美味しい。
忙しい一日でした。
ひとりで4時50分、室温16.1度。11月末とは思えないぐらいまた気温が上がってきています。午後に授業。
12時半、武蔵境発の西武線。4限5限の授業。
4限が終わって、一度研究室に戻り、カバンをもって急ぎ101教室へ。最初機器の切替がうまくいかずすこしもたもたしました。今日の講義ではCDから音楽を流します。昨日、3限終了後、DVDプレーヤーから音を出すやり方は確認しています。しかし、書画カメラとの切替がうまくいきませんでした。あまりもたもたしているわけにも行かないので、そちらはTA にまかせて、私は講義をスタート。しばらくすると、TA の方がなんとか切り替えてくれました。
コメントシートを書く時間を確保するため、5時20分に話し終えました。
コメントシートの提出を待ち、コメントシートを整理してから帰ってきました。5時52分多磨駅発の電車。
ひとりで5時、室温15.1度。お昼休みにヒアリング、午後に会議。
9時42分武蔵境発の西武線。
12時からヒアリング。無事に終わりました。
12時40分から会議、2時10分まで。
2時42分多磨駅発の電車で帰ってきました。今日は、コートなしでまったく問題ありませんでした。
ひとりで5時、室温14.8度。午前中に歯医者、午後に会議が2つ。
歯医者は9時半から。5分前に到着。今日は先生(歯医者さん)はどこかに健診にでかけているようです。朝の打ち合わせがなく、すぐにはじめてくれました。前になおしてくれた虫歯のあたりがしみます。痛いというほどではありませんが、刺激の仕方ではけっこうしみます。あとは、問題なし。
丁寧に作業してくれて、10時40分まで。帰宅してしばらくしてから昼食。11時15分ぐらいから半すぎまで。
食べ終わったらすぐに、出かけました。12時6分武蔵境発の西武線。12時40分から2時10分まで会議。
その足で図書館に。次の本を受け取りました。
Christoph Lüthy, Claudia Swan ,Paul J.J.M. Bakker and Claus Zittel (eds.), Image, Imagination, and Cognition: Medieval and Early Modern Theory and Practice, Intersections, Volume: 55, Brill, 2018次の会議は3時から。3時半に終了。3時40分多磨駅発の電車で帰ってきました。
おおきいちびは歯列矯正の抜歯の日。2本抜くそうです。7時からということで、6時45分に自転車ででかけていきました。
ひとりで5時20分、室温13.1度。昨日、訃報がとびこんできました。教会で行われる葬儀に参加します。
中島貴子さんの葬儀。12時半から代々木上原の教会。グーグルマップだと40分。11時に簡単に昼食をとり、着替えてから、はじめての場所なので、11時25分に家をでました。乗り継ぎがうまく行ったということもあるのですが、小田急線の代々木上原の駅には12時前に着きました。地図の案内に従い、オリジン弁当の前で信号を待っていると土曜日にお会いした綾部さんといっしょになりました。綾部さんは昔このあたりで活動していたことがあり、近隣の地理に詳しいそうです。教会もよく知っているそうです。
綾部さんに中島貴子さんが1962年生まれだと聞きました。
受付をすませ、教会のなかに入るとすでに橋本さんが見えていました。小川眞里子さんのお顔を見つけ、挨拶をしました。
キリスト教式の葬儀は、はじめてではありませんが、ほぼ不案内。ただただ指示とおりに立ったり座ったり。
中島貴子さんはこの代々木上原の教会で、学生の頃から熱心に活動されていたということです。駒場の西洋古典学に学んだという友人の方が挨拶で紹介してくれていました。廣野さん、小松美彦氏、加藤君、柿原君が参列されていました。出棺前にお花を手向けてから、私は橋本さんといっしょに下北沢まで歩きました。下北沢は橋本さんの地元です。小学校6年生のときに、川崎から引っ越してきたそうです。その後住んでいた家には、現在、男の子3人を育てている妹さん夫婦が住んでいるということでした。
小田急線の跡が再開発中でした。その案内板のところでしばらく立ち話。四方山話をしました。吉祥寺で乗り換えて帰宅。
中島貴子さん、安らかにお眠りください。
ひとりで5時50分、室温12.6度。ちいさいちびと中学生にでかける用事があるようです。中学生は塾の月例考査。ちいさいちびは創価高校に行きます。わりとよく行っているようです。
おおきいちびは、高校時代の友達と外語祭に行くと言って、お昼前に出かけていきました。
中学生は1時半前、ちいさいちびは3時前に帰ってきました。ちいさいちびは疲れていたのでしょう、昼食後、ソファーに横になったら昼寝していました。
私は3時半すぎから近所を散歩。約30分。
ひとりで7時、室温12.5度。気温としては、冬が来た、といってよいほど下がりました。朝のうちに、『ゲンロンβ31』の出版を知り、早速アマゾンでダウンロードして、キンドルで読みました。
大山顕「スマホの写真論 第18回 写真を変えた猫」
鴻野わか菜「つながりロシア 第3回 南極ビエンナーレの旅」
以上の2点を読みました。大山顕さんの「スマホの写真論」はいつも面白いのですが、今回の「猫」編は、傑作です。すばらしいエッセイです。
鴻野わか菜さんは、外語出身で、総合文化研究所の立ち上げのときに教務補佐としてずいぶん手伝ってもらいました。「南極ビエンナーレ」に参加して、南極に行かれています。とても意外でした。午後に御茶の水で事典の編集委員会。初回です。橋本さんに声をかけてもらいました。
午前中に一番近いセブンイレブンに買い物。昼食のウドンを買ってきました。
午後の会合は、1時から4時の予定。神田神保町2兆目のビルの6階です。神保町で降りればすぐですが、御茶の水から歩くことにしました。地図をコピーし、11時50分に家をでて、現地に向かいました。古本屋街を歩くのは、ほんとうに久しぶりです。
5分前に現地に着きました。目の前を斎藤憲さん、そして、エレベーターには橋本毅彦さんと山田俊弘さんがいました。
10名が集まりました。幹事会がつくった下案を編集委員会ですべてとおして検討する会合になりました。途中短いトイレ休憩を挟んで延々続きました。5時15分頃終了。山田さんは館山からおいでです。みなさん、もたもたされているので、山田さんといっしょにすっかり暗くなった古本屋街を駅に。山田さんは神保町から東京駅にでて、その後はバスだそうです。私は、来た道をもどり、御茶の水から総武線。
行きも帰りも電車のなかでは、赤ペンをもって論文草稿のチェック。何10ページかはすすめることができました。
ひとりで5時50分、室温13.8度。室温は順調に降下。月曜日から3度下がっています。朝方は雲も多かったのですが、日が昇るにつれ、晴れ、冬(あるいは晩秋)の好天となりました。冷たい風が吹いて寒い。そろそろ本格的な冬支度が必要になってきます。
勤労感謝の日で休日。中学生もちいさいちびも練習試合。中学生はお昼ご飯で帰ってきますが、ちいさいちびはそのまま仲のよい友達のお家にお泊まり会。朝も友達のママに車で送ってもらいます。午前中は、明日御茶の水で開かれる会合の準備。
昨夜のうちに、妻のソファーベッド(ソファーをベッドとして利用しています)用に買った毛布(シングルではなくダブル)が届きました。今朝、すこし固めのクッションが届きました。
ひとりで4時30分、室温14.6度。
本日は冷たい雨の予報。→結局雨は降りませんでした。何日か前から、200頁を越える学位論文草稿の赤ペン先生。全部に赤を入れるのは大変ですし、全部を一気に戻されても困ると考え、ある程度のところで、まとめて送り出しました。全体を通すことができるのは、月末になりそうです。
4時前におつかい。セイユーで、お肉、ヨーグルト、そして夕食の焼き鳥を買ってきました。今日で定期考査が終わる中学生の要望です。中学生は、ガード下の焼き鳥屋さんの方が好きですが、木曜日は定休日なので、仕方ありません。30本という指示で、30本を選んで帰りました。
ひとりで5時40分、室温14.6度。終日、会議。
外語祭は本日スタート。
8時半武蔵境発の西武線。
9時から会議。10時まで。
10時から会議。11時半過ぎまで。
研究室でお弁当。
2時20分から会議。1時間強で終わり。
4時から会議。4時52分多磨駅発の電車。
ひとりで5時30分、室温16.8度。午前中に会議、1時に面談、午後に会議。
9時半武蔵境発の西武線。
10時10分から学長室。50分強。
研究室に戻り、お弁当。
1時からの面談予定は、学生の都合(クリーニング屋さんとやりあっていたそうです)により、30分弱遅く始まりました。学生の口から、「けんぜみ」「りぜみ」の言葉。え、なに? うちのむすめたちもこういう表現をよくします。聞いてみると、「けんぜみ」は兼ゼミで、指導教員以外のゼミをとること、「りぜみ」は李先生のゼミだそうです。李先生は、情熱あふれる先生で、私とは対極の指導をされています。「りぜみ」では3年生の時点である程度の長さのものができあがっているそうです。
2時から会議。20分弱。
3時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。
駅前のコンビニでおやつのパンとアイスクリームを買って帰宅。今日から定期考査の息子は風呂にはいっていました。
おお、そして、台所に新しい照明がついています。妻が設置したということです。おお、ママ、すごいじゃん!
調理場とシンクの上の照明がずっと以前に、たぶん父が亡くなる前に、スイッチの紐が 切れて使えなくなっています。なんとかしないといけないなと思いつつ、なくてもなんとかなるので放置してきました。
しかし、妻も私よりずっとましとはいえ、目が弱くなってきて、照明があった方がよいと言います。11月30日にガス台を替えてもらいます。それにあわせて、照明も取り替えようと思い、amazon で購入し、昨夜、届いていました。室内配線に直づけもコンセントもあるタイプです。朝方妻が、ガス台の奥にあるコンセントに接続すればよいと言いだし、おう、そうだとなりました。古いものは取り除かず、新しいものを新しい場所に取り付ければすむはなしです。
明日は朝9時から夕方5時半まで会議があります。木曜日の日に作業をしようと思っていたら、妻が自分で設置していました。これで台所作業がすこしやりやすくなります。
ひとりで4時40分、室温16.8度。午前中、昨日はあった雨マークが消えています。自転車で通学しているちいさいちびにはちょっとした福音。正午にヒアリング、午後に授業。
9時42分武蔵境発の西武線。
4限5限と大学院の授業。
5限は、本来司会担当の先生が風邪で休むという連絡があり、急遽私が代替することになりました。気もちとしては、ただ座って、話をきくだけのつもりが、授業全体をコントロールする仕事が舞い込んだことになります。
今日、例示講演をしてくれるのは、この春に着任されたばかりの上原こずえ先生。私は、はじめまして、どうぞよろしくおねがいします、と挨拶しました。社会学講座担当の先生で、沖縄の歴史社会学が専門の方です。非常に興味深い講演でした。5時52分多磨駅発の電車で帰ってきました。今週も岩崎務先生といっしょになりました。
ひとりで5時30分、室温15.4度。起きる時刻が安定していないのは、体調がいまいちな印です。
ちいさいちびは練習試合。7時前に起きて、出かけます。
午後2時過ぎ、自分の部屋で仕事をしていると上から妻の声。ベランダの網戸がはずれて戻らないそうです。真ん中の部屋の網戸がはずれていました。部屋のなかからこころみましたが、まぶしくて作業できず。外にでて、やると、比較的すぐにできました。
しばらくするとまた声。今度は途中で動かなくなるそうです。桟の部分を全部掃除することにしました。相当ゴミがたまっています。ティシュでゴミを取り除き、網戸の方も同様に掃除して戻しました。ベランダにはけっこう落ち葉がたまっています。後ほど着手することにしました。しばらく休憩したあと、ベランダに行って、落ちている葉っぱをゴミ袋に詰めました。100%まではやっていません。90数パーセントまで。
ゴミ袋を下にもって降りて、外。台所の外側の草むしりを放置していました。落ち葉もけっこうたまっています。もっていったゴミ袋がいっぱいになるまで作業。こちらも100%はやっていません。90%強といったところでしょうか。ちいさいちびは、その作業をはじめる頃、すなわち2時過ぎにおなかがすいたと言って帰ってきました。疲れた顔をしています。ゆっくりと昼食をとったあと、スマホをもってソファーの上に。しばらくすると寝ていました。行く前にお腹が痛いと言っていました。原因はわかりませんが、体調がよくないのでしょう。
おおきいちびは、半日以上のバイト、その後会食。帰ってくるのはおそらく9時過ぎ。
ひとりで3時20分、室温15.0度。息子の誕生日。13歳。朝10時頃、妻とふたりで苦労しながら、gmail アカウントをつくってやりました。苦労したのは、グーグルは、個人でgmail アカウントをつくることができるのは13歳になってからというルールをつくっており、やっと13歳になったと思い、誕生日を入力してアカウント作成を進めても、最後のあたりに、13歳だと認めてくれなくて、操作が完了しない、何度やっても同じ結末を迎える、ということがあったせいです。妻が、おおきいちびとちいさいちびにgmail アカウントをつくってやったときのことを思い出し、妻が自分のアカウントから代わりに作る方式で進めると問題ありませんでした。(妻のスマホに認証用の数字が送られてくるという手続きがありました。)
午前中一度近所のコンビニに。今日は晴れて暖かい。
昼前にゲラ(2校)が届きました。昼食の前後でチェックをすませました。
ちいさいちびは2時過ぎに自分のお昼ご飯を買って帰ってきました。電子レンジでちんする種類のハンバーガー。昼食後、スマホをもってソファーの上に。しばらくすると寝ていました。疲れているようです。夕方まで寝ました。
妻が息子の誕生日用のお寿司とケーキを吉祥寺で買って帰ってくるのを待って、ゲラを投函。ついでにセイユー。すごい人混みでした。何か理由があるのでしょうか。カップスープとこどもたちのおやつをすこしだけ買って帰ってきました。
中学生の誕生日ケーキは、10時半。おおきいちびの帰宅が遅くなったせいです。ケーキは、中学生の要望で、マスカットを中心に載せるフルーツタルト。妻が吉祥寺で昨日探し出していました。全員、食べたのは、一口二口。時間が時間なので、みんな残しました。明日食べるそうです。
中学生は来週の火曜日、水曜日、木曜日と定期考査。この土日はテスト勉強です。
ひとりで6時、室温14.2度。9時すぎに駅前にでかけて、我が家の財務的用件。その後は、セイユーで牛乳2箱とパンを少々買って帰りました。
疲れが残っているので、今日は、それ以上にはでかけず、家のなかでのんびりします。
来週は学園祭。20日準備日、21日から25日まで、26日片づけ日。20日と21日は普通に、いえ、普通以上に会議があります。学生たちにとっては、1年で最大のイベント。5日間続き、しかもアルコールが解禁されています。ほかにはまずないことだと思います。
ひとりで5時20分、室温15.0度。室温もかなり下がっています。午後に授業。
5限の授業の準備をすませ、ゲラをもう一度チェックしました。駅前のコンビニでゲラを送り戻してから、10時半武蔵境発の西武線。
ずっと事務処理。
図書館から、次の本が届いたという連絡があったので受け取りに行きました。
田上孝一・本郷朝香編著『原子論の可能性:近現代哲学における古代的思惟の反響』法政大学出版局、2018
それからお弁当。論集の戻り稿のチェックもしました。1時過ぎにチェックのすんだ原稿の束を事務に持っていきました。
4限に3年生ゼミ。
5限は、3回のリレー講義の初回。書画カメラを使い、写真を数多く見せました。今どき書画カメラを使っているのは、私ぐらいかもしれません。
6時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。
11月29日、リレー講義の2回目では、Tokyo Fall of 1945を使います。日本のアマゾンにはなし。日本の古書サイトには、いくつかあります。値段は1万5千円から6万8千円まで。海外ではもっと安く入手できます。50ドルから325ドルまで。日本の6万円は高すぎます。
私が所持しているものは、2009年7月にやはり海外から取り寄せています。約1万円でした。一度なくしていて、2014年6月部屋のなかで掘り出しています。約70頁の薄い冊子なので、油断すると目の前から消えてしまいます。
「勉強のまっさい中にむりに外へよびだされた少年や青年は、解放されるやいなや、学校にかけつけた。学校が開かれるとともに、焼けのこった神田の本屋街は、身うごきができないほどの人の波となった。・・・本屋をあさる人々の眼つきは、野さいの買い出しにゆく人々の肩の忍耐とおなじくしんけんである。」
「本をあさりつかれたら、川のほとり、ほりのあたりに足をはこんでみたまえ。あちこちに、悠々と四つ手綱をおろし、つり糸をたれている人々にあうであろう。そうだ、・・・のんきそうな外見にあざむかれてはいけない。釣り上げられた小魚は、食えるのだ。」
もっとも多く釣り人が並んでいる写真には、市ヶ谷見附とあります。数寄屋橋からは、橋の上から釣り糸を垂れています。
G.I.'s glancing at a Guide Map of Ginza, at the Corner of Ginza Yon-chome「道案内を見る米兵―銀座4丁目角」のキャプションには次のようにあります。
「諸君は、戦争前の東京をおぼえているであろう。店のかんばんにも商品の箱にも、否、いたるところに、英語、フランス語、・・・・が散らばっていた頃の東京を。政府の経営する鉄道の各駅にさえ、ローマ字や英語が、かならず出ていた頃の東京を。しかし、戦争中の東京からは、英語もフランス語もまったく消えてしまっていた。そして、1945年、秋、手術後の東京は、日本語のない英語ばかりの道標によって象徴される。」
「東京の内蔵の中で、徹底的な大破壊からまぬがれたのは、交通機関であった。この疲れた循環系統をめがけて、東京に残っている生命力のすべてが集中する。朝、そして夕方、今はおもに郊外にすむ無数の住民が、あらゆる電車に殺到する。そのこんだ電車の中で、耳あたらしく、英語がひびく。中国語がひびく。そして朝鮮語が蘇生している。」
ひとりで3時10分、室温17.4度。むしろ、夜半に目覚めてと表現すべき時間帯かもしれません。お昼休みにヒアリング、午後に会議。→ヒアリングはどうも明日かも知れません。→月曜日ということのようです。
木曜日の授業の準備をある程度すませてから、大学へ。10時半武蔵境発の西武線。
けっこう処理すべきことはあります。
11時15分過ぎにお弁当。1時10分から会議。30分はかかりませんでした。明日の準備のため、今日は、この会議で終了。1時52分多磨駅発の電車で帰ってきました。
朝届いたゲラを確認しました。たぶん、1時間で処理できます。→夕食の前後で見ました。これで大丈夫でしょう。出版社は12月に出版したいようです。
ひとりで5時55分、室温18.3度。正午に面談、午後に会議。
9時42分武蔵境発の西武線。
昨日の5限の書類を整理しました。ごく簡単な整理ですが、1時間程度かかります。
11時過ぎにお弁当。
正午に面談。
1時過ぎに書類を1点教務課に持参し、その足で生協。おやつをいくらか購入。2時から会議。短くすみました。
4時15分から会議。6時15分まで。案件が多かったせいです。
6時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。空気が冷えてきたのを感じます。やっと11月らしい気温まで下がるのでしょうか?
夜にリブートした『Wired』が届きました。
本間さんのサイトが引っ越しを済ませていました。
E. Honma's Blog(初期近代の医学史で博士号を取得された本間氏の新サイト) 科学史関係の出版物に関して、もっともしっかりと情報を提供してくれています。私は基本毎日情報を見ています。
ひとりで3時45分、室温18.9度。外は気温が下がっている模様。予報によれば、本日は、12度〜15度。最高気温が15度ですから、いきなり寒くなります。しかも雨の予報。しかし、5時現在まだ雨は降っていません。やっとすこし体調が回復してきました。
正午に面談、午後に授業。
9時54分武蔵境発の西武線。
授業の準備を含め、処理すべき事務的案件がけっこうあります。あっという間に時間が経ちます。
11時半過ぎにお弁当。正午に面談。研究所に行って、コンピュータを借りました。
3限4限5限と大学院の授業。
6時4分多磨駅発の電車で帰ってきました。
帰宅すると次の本が届いていました。
野嶋剛 『タイワニーズ 故郷喪失者の物語』小学館、2018
今NHKの朝ドラでやっているマンプクさんですが、台湾の方です。安藤百福(あんどうももふく)さんは、台湾生まれの台湾育ち、もとの名前は呉百福です。妻子を残して日本にやってきて、日本人になっています。
「まんぷく」では、台湾のことは伏せられて、日本人として描かれています。
台湾人としてのももふくさんを描くのも面白いと思いますが、NHKは朝ドラには向かないと判断したのでしょうか。
ひとりで4時25分、室温19.4度。おおきいちびは遠征試合。松戸に行くそうです。
ニュースを見ると、鹿島アントラーズがACL を制したとあります。敵地イランで、0対0で引き分けたそうです。ホームでは2対0で買っているので、2戦合計2対0で鹿島アントラーズの価値。ACL 初優勝です。
ちいさいちびは2時に塾の進学説明会に友達といっしょにいくと言って1時前に走って外にでました。
午後、アマゾンから次の本が届きました。
『ゲンロン9 第I期終刊号』ゲンロン、2018
冒頭の五木寛之+沼野充義+東浩紀氏の鼎談「デラシネの倫理と観光客の哲学 」ならびに、 黒瀬陽平氏の「他の平面論第7回 土木の神が支配する」をまず読みました。黒瀬陽平氏の「他の平面論」はいつも非常に面白い。高橋由一と吉田初三郎、そして古市公威を扱っています。<土木絵画>にこころひかれるものがあります。3回のリレー講義の案がだいたい固まりました。外語祭を挟むので、最後は、12月になります。
3時まえに最歩にでました。昨日と同じく好天です。我が家の裏の家の工事の様子をデジカメに収めました。それから、南の方に歩き、松庵に住んでいた頃よく通った駅への道から帰ってきました。少しずつ列ができているお店がありました。新しい飲食店も目立ちます。
ひとりで5時5分、室温18.5度。中学生は土曜日学校。70周年記念行事だそうです。ちいさいちびは午前練。おおきいちびは午後練。
授業のための資料探しを続行中。もしかしたら探しているものは、大学の研究室に置いてあるのかもしれません。今の研究室の様子を考えると、研究室で見つかるとは限らないので、見つからなくても講義ができるよう準備をしておく必要があります。
川崎フロンターレ対セレッソ大阪の試合の後半に重ねて、散歩にでかけました。善福寺川に沿って井荻小の先まで行き、バス通り(東京女子大〜西荻窪駅)から帰ってきました。快晴でした。ジョギングをしている方が2名いました。
帰り着いて、川崎フロンターレ対セレッソ大阪の最後の5分に間に合いました。川崎フロンターレの同点PK、セレッソ大阪の勝ち越しゴールを見ることが出来ました。負けましたが、2位のサンフレッチェ広島も負けて、川崎フロンターレのJリーグ年間優勝。その後、突然のにわか雨。外を見ると真っ黒な雲がかかっています。気温が高かったので、局所的に積乱雲が発生したのでしょうか。一度止んで、日が暮れてからもう一度にわか雨が降ってきました。夏のような雨の降り方です。
おおきいちびがこの時期ディズニーランドに行くと寒いのかと聞きます。秋から冬にかけて家族揃ってディズニーランドに行ったとき、すごく寒かった記憶があるようです。
早速調べてみました。2007年11月22日(外語祭の時期です)に、当日ホテルに部屋をとってディズニーシーに行っています。おおきいちびが小学校から帰ってくるのを待って、ディズニーランドの比較的近くのホテルに行っています。その日は寒かったので、ディズニーには行かず、ホテルで遊んでいました。次の日の朝、ディズニーシーの方に行きましたが、入場券売場に海からの風が吹いて、すごく寒かったのを思い出しました。おおきいちびが小学生、ちいさいちびが幼稚園、そして息子がまだ幼稚園入園前の幼児だったときです。
2017年は、家族揃ってもっともよく旅行した年かもしれません。夏休み入ってすぐに、飛行機でおじいちゃん、おばあちゃん家に行き、夏休み終わりに台湾に約2週間行きました。
おおきいちびは結局お友達とクリスマスの前にディズニーランドに行くことにしたそうです。
ひとりで4時55分、室温19.1度。雨、雨が降ったり止んだり。午前中に東京ガス。ガスコンロを替えます。東京ガスの方が下見に来てくれました。工事は立て込んでいるということで、交換工事日は、11月30日となりました。
3時過ぎ、雨のなか、散髪に行くことにしました。伸びた髪の毛が気になるようになっていました。散髪終了後、セブンイレブンによって、1000円強でおやつを買って帰りました。
リレー講義のための資料探し。どこに置いたのか記憶がないので大変です。
午前1時過ぎ、トイレのために目覚めると、台所の照明がついています。テレビを見ていたおおきいちびが椅子でそのまま寝ていました。そういう子です。→次の日の朝、本人に聞くと、寝ていたのではなく、スマホを見ていたそうです。いまどきの若いのには、よくある話しかもしれません。
夜半に目覚めてすこし仕事。ひとりで6時5分、室温17.6度。
お昼休みに面談2件、午後に授業(学部)。
9時54分武蔵境発の西武線。
11時40分に一人面談、12時に一人面談。
4限に3年生ゼミ、5限の4年生ゼミ。
6時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。
帰り際、メールボックスを見ると、次の本が献本されていました。
田上孝一・本郷朝香編著『原子論の可能性:近現代哲学における古代的思惟の反響』法政大学出版局、2018
坂本邦暢さん、ご高配、ありがとうございます。
目次は、次。
田上孝一「序」
金澤 修「第1章 古代原子論 デモクリトスとエピクロス、二つの原子論の差異をめぐって」
坂本邦暢「第2章 ピエール・ガッサンディの原子論 エピクロス主義、キリスト教、新科学」
青木滋之「第3章 ジョン・ロックと近代粒子説 近現代の存在論、認識論への影響」
池田真治「第4章 ライプニッツと原子論 〈アトム〉から〈モナド〉へ」
木島泰三「第5章 ヒューム『対話』のエピクロス的宇宙論 古代原子論とダーウィン主義の間」
小谷英生「第6章 コペルニクス的転回と原子論 カントのライプニッツ受容と批判」
田上孝一「第7章 マルクスの原子論 現実の理想からの疎外」
本郷朝香「第8章 ニーチェと原子論 不可分な自己から可分的な自己へ」
武井徹也「第9章 ハイデガーと古代原子論 古代原子論の現象学的解釈の試み」
白井雅人「第10章 明治期における実在論の系譜と原子論 「一即多」の哲学の展開」
東 克明「第11章 素粒子と米粒の自己同一性 量子力学的対象と粒子概念」
ひとりで4時30分、室温19.4度。午前中に歯医者。10時半に予約しています。
10時25分に歯医者さんにつきました。今日は、虫歯の治療。左下奥歯。麻酔をかけての処置です。虫歯の治療だけなので、いつもよりずっとはやく終わりました。妻に頼まれていた牛乳を2本、コンビニで買ってから、帰宅。11時前に帰り着きました。麻酔があるので、昼食はお粥。正午ごろ食べました。麻酔がいくらか残っていましたが、このぐらいであれば、食事はできます。
土曜日、月曜日の疲れがあるようです。寝たり、起きたりを繰り返しました。
アメリカの中間選挙の結果はおりおりにテレビを見ていました。大方の予想通りの結果でした。
ひとりで3時55分、室温20.1度。昨日から暖かくなったと思ったら、室温も20度越えです。
午前に会議、正午に面談、午後に会議。朝のうちに、第4号の表を完成しました。表2、表3、編集後記、最終頁(選挙結果の公示)、それに表紙の絵です。
郵便局に朝完成した原稿を投函してから、9時16分武蔵境発の西武線。
10時10分から学長室で会議。11位45分ぐらいまで。
正午から面談。音楽系の学生でした。
本郷サテライトの鍵を返していないのを思い出して、事務棟3階へ。
2時20分から会議。4時5分前まで。今日はよれよれです。研究室に戻り、すぐに帰り支度をして、帰途につきました。
4時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。
ひとりで4時55分、室温17.6度。天気予報を見ると、今日、明日は、曇りマークのみ。そして、水曜日と金曜日に少し雨。御茶の水の TMDU で終日季節的業務。
キャンパス内のセブンイレブンで缶コーヒーを買って、8時15分に、本部に入りました。仕事は、8時時半集合。9時から午前の部。1時から午後の部。
お昼前はすこしはやく終わりました。お弁当を食べたあと、一休み。それから外にでて、やはりキャンパス内のセブンイレブンで、ホットコーヒーをコーヒーメーカーでいれて、中庭の端っこのベンチへ。長女が昨日草津土産にもらった饅頭をおやつにゆっくりとコーヒー。ねっころがっている人もいます。端っこの階段を下りて、5分前に本部に戻り、すぐに仕事場へ。
5時15分に完了。6時前に帰ってくることができました。
夜半に目覚めて、すこし仕事。昨日の編集委員会の宿題をこなしていました。ひとりで7時半、室温17.3度。
今日は宿題をこなしつつのんびりします。
ひとりで5時40分、室温16.9度。午後に学会の編集委員会と理事会。
1時50分に本号サテライトに着きました。すでに入り口に3名の方がお待ちでした。鍵は私が預かって持ち歩いています。私が着かないと建物に入れない仕組みです。
編集委員会は2時から2時50分まで。
理事会は、3時から5時15分ぐらいまで。片づけ(現状復帰)をして、帰途。帰り道はもう暗い。ガード下のコンビニで買い物をして、6時15分頃帰り着きました。
ひとりで5時30分、室温15.8度。晴れ。しばらく晴れが続きます。空気が相当に乾燥しています。中学生は、7時10分過ぎ、朝練のため、走って学校に行きました。おねえちゃんたちはのんびりです。ちいさいちびは7時40分、おおきいちびは8時半。→ちいさいちびはいつも通りに起き、いつもの時刻にでかけましたが、おおきいちびは爆睡中。今日はのんびりでよいのだそうです。
『ゲンロンβ30』を購入し、大山さんのスマホの写真論をすぐに読みました。画面としてのガラス論です。
大山顕「スマホの写真論 第17回 「見る」から「処理」に変わった写真」『ゲンロンβ30』(2018 October)
結局『ゲンロンβ30』は全部読みました。
苅部直+大澤聡+先崎彰容+東浩紀「 1.【特別先行掲載】共同討議「日本思想の一五〇年――知識人、文学、天皇」冒頭部分」
松下隆志「2. つながりロシア 第2回 ファッションとポストソ連文化」
大山顕「3. スマホの写真論 第17回 「見る」から「処理」に変わった写真」
吉田雅史「4. アンビバレントヒップホップ 第15回 変身するラッパーの身体を演じよ!」
西島大介「5. トゥルーエンドを探して 第14回 月刊アクション」ちなみに、大山さんのスマホ写真論連載は次の通りです。
「スマホの写真論 第1回 記憶は場所にある」『ゲンロンβ』13
「スマホの写真論 第2回 片目とスクショとパノラマ写真」『ゲンロンβ』14
「スマホの写真論 第3回 自撮りのスマホは人工衛星」『ゲンロンβ』15
「スマホの写真論 第4回 自撮りと心霊写真」『ゲンロンβ』16
「スマホの写真論 第6回 スマホがもたらす写真の「小ささ」」『ゲンロンβ』17
「スマホの写真論 第7回 ラスベガスにて」 『ゲンロンβ』18
「スマホの写真論 第8回 証明/写真」『ゲンロンβ』19
「スマホの写真論 第9回 自撮りを遺影に」『ゲンロンβ』20
「スマホの写真論 第10回 航空写真と風景」『ゲンロンβ』21
「スマホの写真論 第11回 写真と影と妖精」『ゲンロンβ』22
「スマホの写真論 第12回 写真は自撮り」『ゲンロンβ』23
「スマホの写真論 第13回 4人称論」『ゲンロンβ』24
「スマホの写真論 第14回 写真に姿を現すスマホのカメラ」『ゲンロンβ』25
「スマホの写真論 第15回 スマホとSNSによって溶ける撮影行為」『ゲンロンβ』27
「スマホの写真論 第16回 家族写真のゆくえ」『ゲンロンβ』28
「スマホの写真論 第17回 「見る」から「処理」に変わった写真」『ゲンロンβ』30
第5回は、『ゲンロンβ』編集部のミスによる欠番です。(連載が途切れたわけではない。)
ひとりで5時45分、室温15.8度。一気に気温が下がりました。昨夜から寒く感じます。とうとう11月。正午に面談、午後に授業。
10時6分武蔵境発の西武線。
11時頃、事務に年末調整の書類を提出しました。わかってしまえばそれほど難しくははないのですが、文字が極めて小さい等説明が不親切で、毎年苦労します。1年に1度だと思い出すまでに時間がかかります。書類が完了した頃、やっと、ああ、そうだったとなります。来年は1枚(扶養控除等申告書)のみの提出となります。どうせ来年になったらこのことも忘れていると思います。
学長選考会議の選考結果が公表されていました。
林佳世子さんが次期学長です。岩崎稔氏との差は、10対8ぐらいでした。大差ではありませんが、僅差でもなく、差はついたといった意向投票結果でした。(正確には林佳世子さん103票、岩崎稔氏81票でした。)正午の面談のあと、お弁当。天気があまりにもよいので、生協に行って簡単な買い物をしたあと、中庭を半周しました。台風の倒木はやっと片づけられていました。初々しい切り株が諸所に見られます。
4限5限の授業。
101の5限はNHKの鎌倉さんの2回目。鎌倉さんの次は私。そろそろ何を話すのか決める必要があります。決めたら、準備。5時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。
SNS で話題になっていましたが、Academia.eduは、関連論文が出版されましたといって、相当にまぬけな情報を送ってきます。
「ロバート・ボイルの化学研究の現場」に類似のものとして、 SAKAI MASAYO, "The Process of Negotiation over the Korean Delegation in the 18-19th Century(in Japanese)" を推挙してきました。April Fool の類なのでしょうか。不明です。→諸所で類似の事例が見られます。とりあえず、Academia.edu の検索エンジンのユーモアと解釈しておきましょう。
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