ひとりで3時35分、室温28.2度! 快晴、猛暑が続く中、6月の終わり。午後に授業、3限4限5限6限。
9時54分武蔵境発の西武線。
今日は片付けには着手せず。11時過ぎにお弁当。
3限はオンライン講義。
4限5限はゼミ。
6限は、オンライン講義の立ち上げ。すぐに木村先生とTA の方にバトンタッチ。
7時4分多磨駅発の電車で帰途。これだけ暑いとかなり疲れます。
5限終了後は、卒論の相談を受けていました。全然心配ない、素晴らしい発表を続けてくれていたのですが、テーマをすこし変更したいそうです。テーマにつながりがないわけではなく、自分がやりたいと思う方をやるのがよいかと思う、と返答しました。
いろいろ、興味深い話を聞くことができました。
ひとりで4時30分、室温28.2度!高校生、妻、ちいさいちびがこの順にでかけました。ちいさいちびがでてしばらくしてから、買い物に。西友のなかのパン屋さんでいつもの生フランスパンを買って、西友で食品類をいくらか買って帰ってきました。
午後に会議、2つ連続。
最初の会議は、午後1時から。30分で終了しました。
次の会議は、午後2時20分から。4時前には予定通り終わりましたが、その後打ち合わせがあり、4時15分まで。空いている時間に夏学期の授業の残りの部分の準備。100%ではありませんが、7月7日までの分は、ほぼ用意できました。
ひとりで2時50分、室温28.6度!!!『ゲンロンβ』74 をダウンロードし、読み通しました。
呉座勇一+辻田真佐憲+與那覇潤 「いまこそ「史論家」が必要だ」
豊田有 「ベニガオザルの社会から考える「平和」」
安藤礼二 「シャーマニズム、連帯にして抵抗の原理」
亀山隆彦 「「心術練磨の工夫」の場へ──上七軒文庫チャンネルinシラスの理念」
田中功起 「日付のあるノート、もしくは日記のようなもの 第13回」
個人的には、田中さんの原稿がけっこうはっとしました。ああ、そうだな、そういうことも大事なと感じました。
ひとりで5時50分、室温27.2度。昨日よりはいくらかまし。快晴。しばらく快晴が続いています。1限3限4限。
自室で1限の授業を終えて、お弁当を鞄につめて、10時30分武蔵境発の西武線。高校生、妻、ちいさいちびの順に家を出たあとです。今日は私が最後でした。
片付けには着手せず。メールへの対応のみ。12時40分から3限の大学院ゼミ。
2時20分から4限の大学院ゼミ。
授業終了後、やはりメールへの対応をすませてから、16時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。
なんと、まだ6月なのに、梅雨明けだそうです。35度を超えたそうです。暑いと、疲れる。施設課と学長から節電お願いメールが来ていました。電気代が数百万単位で上がっているそうです。これはきつい。
ひとりで4時15分、室温27.8度。え、27.8度!!! クレージー。息子は大会2日目。
ひとりで5時、室温27.0度。え、27.0度!! いきなり梅雨が明けたかのような真夏の気温。息子は陸部の大会。妻は息子の学校の用事。
ということでちいさいちびと二人。ちいさいちびは11時ごろ起きてきて、疲れた、食欲がないと言っています。午後に2時間のオンラインインターンが1件あるそうです。私は、今学期の残りの授業の準備。木曜3限の授業、最近、最後の回は、学生に話をしてもらっていました。偶然ですが、デザイナーの仕事をしている学生がいて、自分の仕事に関連して画像の話をしてもらっていました。当然ですが、学生諸君は、同じ内容でも教師が話すより自分と年齢が近い学生が話した方が関心をもって聞きます。発表すれば、発表した内容は身につきますから、学生本人にも意味があります。
ですが、今年は、私が話をすることにしました。その準備です。
ちなみに、7月の第1週が夏学期で一番忙しい週となります。
7月2日(土曜日)、3日(日曜日)と化学史学会年会。オンラインでの開催ですが、zoom meeting の設定を一部担当しているので、パソコンの前で張り付く必要があります。
開けて月曜日7月4日には、1限に「科学技術と社会」の最終回があります。
そして、水曜日7月6日には、4限にリレー講義の担当。今日準備をしていたのは、7月7日(木曜日)3限の授業です。こちらも夏学期の最終回です。ここが無事終われば、すこし楽になります。
ひとりで5時、室温25.2度。また朝の室温が25度を上回っています。夕刻に『Brutus 珍奇鉱物 地球が輝く、至高の芸術』2022年6月15日号、が届きました。すぐにほぼ目を通しました。圧巻は、「キング・オブ・カシミール・アクアマリン採掘記」です。史上No.1 のアクアマリンです!
ひとりで3時45分、室温24.8度。雨模様の曇り空。午後に授業、3限4限5限6限。
片付けを続行するため、はやくでました。8時54分武蔵境発の西武線。
メールへの対応をしてから、図書館へ。TLL で借りていた本を返却しました。
ボックスの中の片付け。残されたものはなかなかやっかいでしたが、なんとか、全部を空にすることができました。ゴミ置場に数回往復しました。
一通り片付いたので、午前10時半すぎに昼食の弁当。高校生にもどったようなお弁当の時間です。
4限のゼミ生から2人病欠の連絡がありました。5人中2人。ひとりは夏風邪、もう一人は直前の猛烈な腹痛。体調を壊しやすい季節です。仕方ありません。3限は講義、4限5限は、ゼミ。
5限の卒論ゼミが終わってすぐに研究室にとってかえし、「世界文学に触れる」の zoom meeting を立ち上げました。木村先生にはじめまして、の挨拶をし、しばらく様子を見てから、TA の方にお任せして、帰宅することにしました。
木曜日はいつも疲れます。
ひとりで3時35分、室温25.3度。雨、昨日の夕刻に降り始めた雨が降っています。強くなったり弱くなったりですが、本格的な雨降りを予感させます。午前中に歯医者、午後に会議。
歯医者は、前と同じく、10時半から。今回はほぼ30分で終わるようです。11時前に支払いをすませ、11時過ぎに家に帰り着きました。新しい先生も2回面なので、怖さはずいぶん減りました。根は3本あるそうです。もう1本の根の形を見るために、最後、もう一度レントゲンを撮りますといわれました。そのレントゲン撮影が今回の最後でした。レントゲン室から待合室に戻るパターンは初めてです。
帰って、昼食の用意をしながら、エンジェルス対ロイヤルズ戦を見ていました。大谷が2本のスリーランと2本の犠牲フライで、合計打点8点を挙げたにもかかわらず、延長戦でエンジェルスが負けました。会議は、3時半から。たぶん、予定時刻までには終わりました。研究科教授会。入試判定や博士論文審査の投票がありました。
高校生は6時前に帰ってきました。先ご飯、ということですぐに夕食。
ちいさいちびは名古屋旅行から、8時過ぎに帰ってきました。スマホで就活のzoom を受講しながら帰ってきました。お土産2箱。妻は、10時ごろ帰ってきました。今日は、おおきいちびと東京ドームに行っていました。巨人対DeNA戦。おおきいちびは楽しかったと言ったそうです。
ひとりで4時10分、室温25.8度。高校生、ちいさいちび、そして妻の順にでかけました。ということで、本日は、お留守番の日。
午前10時半ごろ、ダイソーとワイズマートへ。自転車で行きました。ダイソーでは研究室で使うお掃除道具を3点、ワイズマートでは食料品を数点購入して帰ってきました。
ひとりで4時5分、室温25.1度。朝の室温がとうとう25度を超えました。1限3限4限。
元JAXAの科学者、加藤先生の月探査の話をしていただきました。講義終了後、お弁当を鞄につめて、10時42分武蔵境発の西武線。
片付けは一休み。
3限4限と大学院のゼミ。3限は、前回とは逆の北側のナースステーションを拝借しました。最初、リモコンが反応せず、すこし苦労しました。
4限はいつもの部屋。
3限4限の間に来ていたメールに対応したあと、午後4時28分多磨駅発の電車で帰途。
ほぼ夏の気温になりました。[ミーノ・ガブリエレ『魔法の門[ポルタ・マジカ]─ローマに遺された錬金術象徴の秘密』大橋 喜之 訳、 八坂書房、2022]
ミーノ・ガブリエレ 『魔法の門[ポルタ・マジカ]─ローマに遺された錬金術象徴の秘密』 大橋 喜之 訳、 八坂書房、2022 ¥4,950 をいただきました。
大橋さんと八坂書房の八尾さんコンビによる美麗出版物です。
冒頭に20点以上のカラー図版がついています。
大橋さん&八尾さん、ありがとうございます。出版、おめでとうございます。
この本のことを知っている方は多くないと思われるので、帯の文章をそのまま引用しておきます。
「謎をはらんで古都ローマの片隅に立つ、 西欧錬金術唯一の 「遺蹟」 に、 当代随一の碩学が挑む それは異界への扉? 秘宝を護る結界? 立入の資格を問う閾? それとも……? さる放浪の錬金術師が姿を消す直前に残した謎文字がそのまま写し彫られたものらしい──云々の、門にまつわる数々の風説の真偽やいかに。また門とともにその名を伝えられる「侯爵パロンバーラ」とは何者か? スウェーデン女王クリスティーナやキルヒャー、薔薇十字会の歴々らが遺した足跡を17世紀のバロック都市ローマに訪ねる一方で、中世以来錬金術が伝統的に育んできた寓意と象徴の世界をそこに重ねあわせ、門の向こう側にひろがるイメージ豊かな〈錬金術の都〉へと誘うスリリングな論考。図版多数。」
ひとりで3時45分、室温24.3度。朝の室温が昨日と同じ。杉並区長選挙の日。6時50分ごろ外にでて、投票してきました。10番目ぐらいでした。すこしだけぐるって回ってきました。晴れて暑くなりそうな天気です。
午前中に次の本が届きました。
貴志俊彦『帝国日本のプロパガンダ:「戦争熱」を煽った宣伝と報道』中公新書、2022
理由があって、すぐに読み始めました。19世紀末から20世紀にかけてのメディア史がプロパガンダという観点からうまく整理されています。勉強になります。[父の日の食事会]
夕刻に、父の日の食事会。おおきいちびがおごってくれるということです。
午後7時に駅前の香港料理屋さんを予約しています。わたくしと高校生が先に家をでて、2階のテーブルで待っていました。しばらくして妻とちびどもが合流。
ここの料理は、美味しい。量もあります。家族で来るには最適です。
ちいさいちびはデザートのあと、もうすこし食べたいと言います。食事の終わった私と高校生が先に家に帰り、高校生は風呂。
妻とちびどもは30分後ぐらいに帰ってきました。8千円代だったそうです。1万5千円までは用意していたそうです。
ちなみに明日は夜勤ということです。
ひとりで3時40分、室温24.3度。昨日より2度近く上がりました。おおきいちび、高校生、妻は出かけます。やはり私とちいさいちびが残ります。
[労働の日]
朝一番で研究室の片付けを続行することにしました。
8時18分武蔵境発の西武線。
この時間に動くと、中学生、高校生の群れと出会います。土曜日ですが、かなりの数の中高生が動いています。
研究室で木曜日の続きの作業。ブラインドをあげて、屋外通路(ベランダ)に置いていたボックスの片付け。もう必要なものはほとんどありません。基本捨てることにしました。
ちゃんと密封したはずなのに、なかにけっこうゴミが入っています。不思議です。
ゴミは紙なので、重さがあります。今日は肉体労働です。
長くやり過ぎると腰を痛めます。10時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。帰宅するとちいさいちびが食卓のところにいました。朝食と昼食が合体したお昼ご飯を食べると言います。都合がよいので、私もいっしょにお昼ご飯とすることにしました。
午後は、処理しきれていなかった仕事の処理に当てました。ちいさいちびは、オンラインで就活のための会合にでます。2つ同時。片方は私のパソコンを貸してやりました。
理由は不明ですが、それが1時間でダウンしたそうです。ヘルプの声があったので、パソコンを見に行くと、zoom meeting が落ちて、どう頑張っても入りなおすことができません。諦めるしかありません。
もう片方は、適当に休みを入れながら、午後8時まで。1時開始で、午後8時までという凄まじいミィーティングです。
なお、夕刻、すこし前から、私のパソコン、カメラと音声がうまく作動しないとちいさいびは言っていました。スクリーンショットもうまくいかないことが多いそうです。パソコンの様子を見てやることにしました。
MacOS Monteney へのアップグレードを勧めてきます。これは無視。
本人によれば、アップグレードが邪魔をして、再起動ができないと言います。再起動ではなく、システム終了をしてから、再度、起動して様子を見ることにしました。
起動したちいさいちびのMacBookAir で試してみると、カメラと音声ともに問題なさそうです。zoom meeting で実際にやってみたいというので、私のパソコンで zoom meetingを設定し、meeting 番号とパスワードを伝え、隣同士で、zoom meeting をやってみることにしました。
隣同士でやったので、自分の声が遅れて隣のパソコンから聞こえてきます。おもしろいといって大笑いしていました。
いっぱい起動していたソフトのなにかが邪魔をしていた、というのが私の解釈です。そろそろエアコンの季節です。私の部屋の窓の外に、私の部屋と今はちいさいちびの部屋となっている部屋の室外機があります。そのまわりのツル植物は、たまにファンに絡みます。お風呂を入れてから、室外機のまわりだけでも繁茂している雑草を抜くことにしました。蚊がこわいので、長袖長ズボン、首回りにタオル。水道栓のところの草も抜きました。
終わってすぐに風呂に直行。
ひとりで3時45分、室温22.6度。昨日より2度上がりました。8時半ごろ、我が家の財務的用件の処理のために近所のコンビニに。ついでに食料品を買って帰りました。
昨日帰ってきていたおおきいちびは7時に、高校生はいつも通り8時10分ごろ、そして妻は9時ごろ出かけました。
というわけでお昼ご飯は、私とちいさいちび。ちいさいちびは午前11時過ぎに朝ご飯とお昼ご飯をいっしょに食べて、正午ごろでかけました。午前9時半ごろ、もうひとつ財務的用件を処理するため、駅前のコンビニ、銀行、そして郵便局と回りました。郵便局では、固定資産税第1期分を支払いました。2万7千百円。
妻、ちいさいちび、高校生、そして最後におおきいちびが帰ってきました。職場で辛いことがあり、2〜3日帰省中(?)です。お土産を買ってきていました。もうすっかり働いているお姉さんという雰囲気になっています。
ちびどもが揃うと、テレビの前でいろんはおしゃべり。YouTube で動画を見て、ああだ、こうだといろいろ話をしていました。**の実写版は、瞬殺されました。Facebookを見ていると、次の文章が紹介されていました。
畑野 勇(武蔵学園記念室)「根津化学研究所初代所長・玉蟲文一の足跡と学問観・教育観」
https://100nenshi.musashi.jp/Kiden/Index/dca25324-a834-4496-8183-859513ac0cc8?fbclid=IwAR3GzOT70MeRlYDdYF5yvcsAMhdskb3w9h0dGnEQbyLnT1DQ_bUOH6mlBL0
武蔵学園百年史の一部のようです。
私が強く同意したのは、次の文章です。
「理科教育の内容や方法は文部省の指尊要領や検定教科書で制約されている。それは一つの基準としては有意義なものであるが、それによって教育が画一化される傾向の強くなることは問題である。人間に思想の自由がなければ、文化の発展は望みえないと同じように、教育者に自由が与えられなければ、教育の効果を期待することはむずかしいのである。……過去をそのまま現在に移すべきではないが、教育におけるかつての自由主義時代の経験は、現在において、とくに尊重さるべきではなかろうか」(前掲『科学・教育・随想』所収)。
玉蟲文一さんに直接お会いしたことはありませんが、駒場の科学史・科学哲学教室の創設者のおひとりでもあり、化学史学会の初代会長でもあります。私は学恩を負っています。
ひとりで3時55分、室温20.6度。昨日より約1度上がりました。午後に授業、3限4限5限6限。
すこしですが、片付けをすることにしました。9時半、武蔵境発の西武線。
私の研究室ですが、本やプリンター等太陽の光が入ると劣化するものがあります。ずっとブラインドを閉めていたのですが、今日は曇りです。太陽は差し込みません。ほんとひさしぶりにブラインドをあげてみました。外の光が入ると部屋の雰囲気が変わります。
片付けないといけないものは、部屋の外にもすこしあります。それらをどうするのか、気持ちが固まりました。3限は、研究室からオンライン講義。
4限5限は、学部ゼミ。3年生でひとり、4年生でひとり、発表者が病欠。天候のせいもあると思います。体調を壊しやすい季節です。
6限は、井上先生をお呼びして、学生たちにコメントシートの提出についてリマインドしてから、私は、zoom から退室。メールへの対応を行ってから、帰途。6時4分多磨駅発の電車。昨日の予報ほど気温は上がりませんでした。高校生とちいさいちびは帰宅していました。夕食時、おおきいちびも帰ってきました。懸案事項はまあまあなんとかなりそうだということです。
ひとりで4時45分、室温19.7度。雨が降っています。昨日肌寒く感じました。久しぶりに20度を下回る室温となりました。
午前中に歯医者、午後会議。微雨のなか、10時15分ごろ、歯医者さんへ。コンビニでお金をおろして行きました。予定は10時半から。今回はあまり待たされませんでした。根の治療ということです。新しい先生だったので、すこし緊張しました。11時過ぎに帰ってくることができました。
午後、妻も歯医者さん。
ちいさいちび、高校生、おおきいちびの順に帰ってきました。子供達が揃ったところで、妻が帰ってきました。午前中に『化学史研究』第49巻2022年第2号が届きました。目次は次です。
第49巻2号(2022)目次 [論文]工藤璃輝「ニュートンの音の協和概念の分析」第49巻(2022): 51-65
[広場]新井和孝「町の中の化学遺産-山陽小野田市の化学産業遺産-」第49巻(2022): 66-74
[紹介] 深谷舜 「エッセイレビュー:人間と技術:〈標準〉の歴史 」第49巻(2022): 75-80
[紹介]内田正夫 「武雄市図書館・歴史資料館『武雄鍋島家資料 『長崎方控』・『當用控』」第49巻(2022): 81-82
[紹介]安西なつめ「藤本大士『医学とキリスト教』2021 」第49巻(2022): 82-84
[年会特集]「2022年度化学史学会年会詳細プログラム」第49巻(2022): 85
[年会特集]須田千晶「初期近代ヨーロッパにおける化学史の研究動向-アメリカ人錬金術師ジョージ・スターキーによる「鍵」に関する分析から-」第49巻(2022): 86-87
[年会特集]東徹「宇田川榕菴研究の現在」第49巻(2022): 88-89
[年会特集]小澤健志「お雇い外国人教師研究の再活性化をめざして-母国の現地調査-」第49巻(2022): 90
[年会特集]八耳俊文「川本幸民研究の現在」第49巻(2022): 91-92
[年会特集]川島慶子「ジェンダーと化学史: 男女の関係性の未来へ」第49巻(2022): 93
[年会特集]吉原柚紀「男性性と科学史」第49巻(2022): 94-95
[年会特集]佐藤道洋「元素発見史:「発見」についての前提事項の検討」第49巻(2022): 96
[年会特集]原宏「環境と科学の研究の化学史」第49巻(2022): 97-98
[年会特集]黒田光太郎「電子顕微鏡の発達史: 化学研究の機器としても」第49巻(2022): 99-100
[年会特集]亀井修「産業技術と産業技術史の博物館での扱われ方の変遷と展望について-博物館の視点から-」第49巻(2022): 101-102
[年会特集]三輪宗弘「人造石油研究の広がりー日米開戦と及川海相、独の航空機用ガソリン製造とPBレポートー」第49巻(2022): 103-104
[年会特集]山口真「量子化学の歴史研究の到達点と今後の課題」第49巻(2022): 105
[年会特集]中辻慎一「ゲーテゆかりの化学史跡について」第49巻(2022): 106
[年会特集]深谷舜 「インドにおける鉄道ゲージの多様性:帝国主義と技術史の間で」第49巻(2022): 107
[年会特集]滝口泰之「明治初期の駒場農学校における化学教育」第49巻(2022): 108
[年会特集]山中千尋「第3回汎太平洋学術会議の定量分析」第49巻(2022): 109
[年会特集]中根美知代・菊池好行・雨宮高久「片山正夫門下生による1930年前後の量子力学の取り組み」第49巻(2022): 110
[年会特集]Yona Siderer「Kuroda Chika (1884-1968): Pioneer Woman Chemist in 20th Century Japan」第49巻(2022): 111
[年会特集]山根伸洋「戦時期における川崎京市の研究をめぐって」第49巻(2022): 112
[年会特集]山口達明「Fukui-Woodward-Hoffmann則――電子論からオービタル論へ」第49巻(2022): 113
「第19回 化学史研修講演会案内」第49巻(2022): 114
ひとりで3時50分、室温22.0度。どんよりとした曇り空。いますぐにでも雨が降って来そうな空模様です。お留守番の日。
午前10時過ぎに近所のスーパーにお買い物。千切りキャベツ1袋、インスタントラーメン3袋、アイスクリーム一箱を買って帰りました。雨はふりそうですが、まだ、降って来ていません。なんと、中国地方、近畿、東海、北陸地方が今日梅雨入りしたのだそうです。関東甲信越の梅雨入りが6月6日ですから、8日遅れです。最近は、気候的には東京の方が南ということが多いように思われます。
夕刻に、日本対チュニジア戦。0対3で敗戦。日本の弱点が出ました。攻撃陣には才能があってよいものを感じますが、守備には弱さがあります。それがもろにでました。
チームとして練習する時間はあまりないと思いますが、弱さを補うよう各自それぞれの場でやっていくしかないと思います。
ひとりで4時35分、室温23.1度。雨は降っていません。1限3限4限。
本日1限のJAXAゲスト講師は平出さん。学生諸君の先輩にあたります。すなわち、外語の卒業生の方です。しっかりと話をしてくれました。
1限が終わって、お弁当を鞄につめて、10時42分武蔵境発の西武線。
まず、図書館に行って、次の本を受け取りました。
中村晋一郎『洪水と確率:基本高水をめぐる技術と社会の近代史』東京大学出版会、2021
それから生協に行って、食料品を4点。すこし大回りをして、研究室に。
メールへの対応。11時半頃に昼食。わずかですが、片付けを進めました。3限4限大学院ゼミ。
授業後、すこし事務処理をしてから、帰途。4時28分多磨駅発の電車。
帰宅は私が1番でした。すぐに息子、そしてしばらくしてからちいさいちびが帰ってきました。
ひとりで5時10分、室温22.9度。雨は降っていません。時間が経つと晴れ間もでてきました。昨日買った『中央公論』をほぼ読みました。あとは、ゆっくりすることとしました。
ひとりで4時25分、室温23.1度。昨日よりけっこう上がりました。午後に季節的業務。
13時30分武蔵境発の西武線。研究室で少しだけですが、片付けを進めることができました。箱を空にする作業に着手しています。
業務は、午後3時から3時半まで。事務棟に行きました。
16時16分多磨駅発の電車で帰途。駅前の本屋さんでいつもの総合雑誌2冊、『中央公論』と『文藝春秋』を購入しました。7月号。『中央公論』7月号の特集は、「帝国の復活、覇権主義の冒険」、『文藝春秋』7月号の特集は、「あなたの治療薬は大丈夫か?」です。そのあと、西友にはいって、これもいつものパン屋さんでパンを2袋購入。
帰宅すると、高校生は昼寝中(疲れたのでしょう)、ちいさいちびはオンラインで就活講演を聞いていました。
たいした活動をしていませんが、疲れました。
ひとりで4時25分、室温21.8度。曇り。時間がたつとすこし晴れ間の出現。郵便受に次の本が届いていました。
大和田俊之・磯部涼・吉田雅史『ラップは 何を 映しているのか』毎日新聞出版、2017
夜の間に配ってくれたのでしょうか。ちなみに、磯部涼さんと吉田雅史さんのものはかなり読んだことがあります。午前中にオンライン会議。午前9時から10時。
会議はほぼ時間通りに終わりました。妻はバイト、ちいさいちびは午後に授業。 11時頃に昼食をとって、12時過ぎに出かけました。遅くに降りてきて、お腹が痛い、お腹が痛いと言っています。大正胃腸薬を飲ませたら、漢方薬は匂いと味が嫌いと言いながら、数回に分けて飲んでいました。
12時頃にはすこしましになったようです。なんとか出かけてくれました。妻は2時ぐらいに帰ってきて(エンジェルスが大谷の投手としての好投と2ランホームランの活躍で14連敗を阻止した直後に帰ってきました)、30分後に歯医者さんに出かけて行きました。
ちいさいちびは珍しく6時前に帰ってきました。腹痛はまだ残っているそうです。
高校生も今日は早めに帰ってきました。クラマ(クラスマッチ)、負けたけど楽しかったそうです。
姉妹でMステを見るため、おおきいちびも7時過ぎに帰省(?)してきました。一晩泊まって、朝うちから仕事に出るそうです。
日本対ガーナ戦は、前半だけ下のテレビで見て、後半は息子のところで見せてもらうことになりました。息子は真ん中の部屋に退避し、オンラインで部活の打ち合わせ(練習?)をしていました。
ひとりで5時25分、室温20.4度。たぶん、曇り。3限4限5限6限。
息子は久しぶりに登校。月曜日からずっと休んでいました。
私はすこしゆっくりしてから登校。9時54分武蔵境発の西武線。2限に出席する学生たちが大勢乗っていました。
木曜日はレジメの印刷があります。割とぎりぎりで送ってくる子がいます。片付けもほんのわずかに進めました。3限はオンラインでの講義。組み立てたカメラ・オブスクラと QV-10 を見せました。オンラインで見せてもあまり迫力はないのですが、それでも少しは伝わるとよいなと思い、実物を見せました。
4限5限は、ゼミ。5限が終わると、急いで研究室に戻り、6限のzoom の立ち上げ。TA の方と井上先生はすぐにお見えになりました。無事に授業が始まったことを確認して、私はzoom から退室。
5時52分多磨駅発の電車で帰ってきました。帰宅する学生たちと同じ電車となりました。
今日は不思議な疲れが残っていました。帰宅すると次の本が届いていました。
山本弘文編『交通・運輸の発達と技術革新:歴史的考察』国際連合大学発行、東京大学出版会発売、1986
古い本ですが、状態はとても綺麗です。
ひとりで3時45分、室温20.3度。雨の音は聞こえません。健康診断の日。ほぼ最後。午後に会議が2つ。
健康診断の日は、食事をとることができません。午前中は水だけ飲んで過ごしました。
10時6分武蔵境発の西武線。ゆっくり動くことにしました。研究所に行って、コピー&スキャン。
月曜日の授業で気になったことを確認するため、研究室で次の本を探しました。
『講座・日本技術の社会史 第8巻 交通・運輸』日本評論社、1985
すぐに見つかりました。なかから、原田勝正「鉄道の開通と地域社会」pp.247-279 を読みました。疑問が全部解決したわけではありませんが、回答につながる論点に触れています。健康診断は、12時から12時20分の指定。12時ごろ研究室をでました。なんと、並んでいる方がいません。例年は、けっこうな列ができています。健康診断の一番最後のところを選択したせいでしょうか。
並んでいる人がいないとはやく進みます。これまでの最速で終わりました。たぶん20分弱だったでしょうか。
そのまま生協に行って、昼食。もうさすがに学生たちは、ふつうに集まっています。
午後の会議は、研究室から参加する予定だったのですが、健康診断は、なにもしていないのにへんに疲れました。帰宅することにしました。生協から研究室に戻り、本を2冊鞄につめて帰途。
駅前のコンビニでちょっとしたおやつを買って帰りました。会議は2時20分から。2つ連続です。4時10分ぐらいに終了しました。最初の会議の終わりに、1回だけ発言しました。
ひとりで4時50分、室温20.0度。雨は一応上がっています。室温が昨日より3度以上下がっています。予報通り、午前中はすこし晴れ間があり、午後に曇って、それから雨。
ひとりで3時5分、室温23.1度。雨、夜半に降り始めた雨が降っています。今日は雨の模様。1限3限4限。
1限は、JAXA の大関さん。ここのところ、ずっとお世話になっています。つくばからということでした。
10時54分武蔵境発の西武線。
研究室についてすぐにお弁当。あまり時間はなかったのですが、すこしだけ片付けを進めました。
3限は、はじめてグループ学習スペースを使ってみました。512教室のモニターが古く小さい。グループ学習スペースに設置されているモニターは新しく大きい。このモニターを使って画像提示を行ってもらいました。iPhoneに蓄えられている画像をモニターに表示して、画像提示をやってもらいました。
その後は、512教室に戻り、普通の発表。
4限も同じ512教室。日本鉄道技術史第2回。なんとなく様子が見えてきました。
終了後、まず、事務棟3階に行って、届いていた物品を受け取り、それから(雨が降っていたので1階に降りて)図書館。やはり届いたと連絡のあった次の本を受け取りました。
福士由紀・市川智生・アレクサンダーRベイ・金穎穂編著『暮らしのなかの健康と疾病ー東アジア医療社会史』東京大学出版会、2022
目次は次です。
第1部 健康の語られ方
第1章 「みみちかく、さとしやすき」養生論:近世前期の健康問答(趙 菁)
第2章 健康のための選択:近代韓国における大衆と医療(金 穎穂)
第3章 健やかな小学生:近代中国の教科書からみる健康観(戸部 健)
第4章 健康の売り文句:近代上海の肝油広告(福士由紀)
コラム 人新世的健康観(ハイン・マレー)
第2部 政策と健康
第5章 屎尿に対する認識の変化と下水処理化:明治期から戦後の日本(星野高徳)
第6章 ヒトの健康とウシの健康:畜牛結核対策の歴史(市川智生)
第7章 子供の健康と占領政策:日米の文脈比較(平体由美)
第3部 環境と健康
第8章 「風土病」をめぐる2つの発見(飯島 渉)
第9章 総力戦的予防:日本における住血吸虫症対策(アレクサンダー・R.ベイ)
第10章 暮らし・健康・地域社会:愛媛県三崎町でのリンパ系フィラリア症対策(井上弘樹)
研究室に戻り、メールへの対応をしてから、帰途。4時28分多磨駅発の電車。
帰り着くと、固定資産税の請求書と次の本が届いていました。
飯島渉・澤田ゆかり『叢書・中国的問題群10 高まる生活リスク:社会保障と医療』岩波書店、2010
目次は、つぎです。
第1章 中国社会と医療・衛生
第2章 社会主義革命と医療・衛生
第3章 社会主義革命と生活保障―計画経済期の継続と矛盾
第4章 改革開放期の生活保障―社会保険の制度改革の展開
第5章 医療の市場化―「看病難、看病貴」の構図
第6章 和諧社会の社会保障―社会保険の再編と社会福祉の胎動(二〇〇二年‐現在)
第7章 SARSの衝撃―リスクとしての感染症
第8章 社会福祉の多元化―中国と香港の動向
おわりに―生活保障の担い手とリスクの推移
「はじめに」と第1章、第2章、第5章、第7章は飯島さん、第3章、第4章、第6章、第8章が澤田さんだそうです。関東甲信越に梅雨入りが宣言されました。九州や四国よりも先です。
ひとりで4時45分、室温22.6度。昨日とほぼ同じ。午前9時すぎに買い物にでました。駅前のコンビニでお金をおろしてから、西友。なかのパン屋さんでいつものパンを買うつもりでしたが、パンはほとんど置いていませんでした。日曜日の午前中は、職人さんが休みなのでしょうか。
仕方がないので、西友のなかで、食料品を少しだけ買って帰りました。午後に編集委員会・理事会。
編集委員会は、午後2時から。予定とおり、1時間弱で終了。
理事会は午後3時から。すこしやっかいな案件があり、ほぼ1時間予定を超過して、午後6時前に終了。
その間におおきいちびが帰ってきていました。また、ちいさいちびがバイト先で知った料理を作ってくれていました。バイト先ではすごく美味しかったので、自分でも作ってみたかったのだそうです。ふつうに美味しい料理となっていました。ちいさいちびによれば、食べさせてもらったのとは味が違うそうです。プロの料理人が作るものと同じものは、そう簡単にはできないでしょう。
ひとりで4時50分、室温22.5度。昨日の雨ですこし気温が下がりました。
ひとりで4時20分、室温23.7度。予報通り、午後に雨。ざっと降って、すぐに止む雨でした。にわか雨が何度か降りました。
午後、『ゲンロンβ73』をダウンロードして、全部読み通しました。
能勢陽子 「歴史のループから抜け出せるか」
小川さやか+東浩紀+福冨渉 「贈与と失敗がつくる社会(後篇)」
松山洋平 「イスラームななめ読み 第7回」
さやわか 「愛について――符合の現代文化論 第13回:スパイダーマン」
小松理虔 「当事者から共事者へ 第18回」
能勢さんが坂野くんの論文を引用していました。ちょっとびっくり。
蚊の音で目覚めて、1時20分。すこし仕事をしてからまた寝ます。ひとりで5時45分、室温22.6度。快晴。
本日は、ボート大会により、全学休講。ここで1日休みなのは助かります。
研究室の片付けを続行することにしました。8時42分武蔵境発の西武線。
大学前のコンビニでお昼ゴハンを買ってから研究室。
今日は腰を落ち着けて片付けを行うことができます。木槌、プラスとマイナスのドライバー、ラジオペンチ、カッターナイフという道具を持ってきています。ファイルバインダーの分解や、外付けHDの分解に使います。
さて、片方のマックがネットに繋がりません。ネットに繋がらないと使い物になりません。いろいろ試しましたが、つながっている方のマシーンでこうした場合どうすればよいのか検索をかけて、解決しました。ハブの再起動を行いました。
保存箱に入れている紙類をかなり処理しました。外付けHDも2台、分解して、燃えないゴミに出しました。
不要な冊子類を紐でくくって、ゴミに出すこともしました。
やっと見通しがついてきた気がします。
4時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。今日はすこし暑くなりました。
ひとりで5時、室温22.3度。TLL で届いたという知らせがあった本を受け取るためと研究室の片付けを続行するため、大学に出ることにしました。
駅前のコンビニで簡単な買い物をすませてから、8時54分武蔵境発の西武線。お腹が空いていたので、大学前のコンビニでおむすびを1個買って、まずは、図書館。
スティーヴ・J・ハイムズ『サイバネティクス学者たち : アメリカ戦後科学の出発』忠平美幸訳、朝日新聞社, 2001.
研究所でちょっとした作業をしてから、研究室。
そういえば、ちょっと前に、スキャン機能をもつプリンターにホッチキス止めした紙をスキャンしようとして挿入してしまい、スキャナーの部分の紙送りができなくなっています。ぼんやりとしていました。
ネットでマニュアルを探し出し、対応することにしました。指示されている作業は全部すませましたが、やはり紙送りができず、つまります。どこかに何かが引っかかっているのでしょう。ふーふーしたり、開けたり閉めたりを何度か繰り返してみました。
10分後ぐらいに、やっと紙送りができました。小さな紙切れが出てきました。これが邪魔していたようです。その後は、順調に動くようになりました。スキャナーは必要なので、買い換えようかなと思ったのですが、しばらくその必要はなくなりました。
それから片付け。一個、外付けHDを分解してみました。記録面は、想像していたものよりもきれいでした。分解したものは、燃えないゴミにだしました。
これまで手をつけていなかった部分にもすこしずつ手をつけて、先の作業の印としています。
昼飯は、カップ麺の冷やし中華。とくに問題はありませんでした。
午後会議なので、11時54分多磨駅発の電車で帰ってきました。今日は、まだそれほど気温が上がっていません。夏から初夏にもどった感じでしょうか。午後に会議、2つ連続。
最初の会議は1時から。いつもとおりすぐに終わりました。
次の会議は2時20分から。こちらも短く済みました。3時10分終了。妻はちいさいちびと待ち合わせをして、東京ドームに行くといっています。3時半に待ち合わせだそうです。2時半ぐらいに出かけました。
午後10時前、二人で帰ってきました。ちいさいちびは野球にはほとんど関心がなく、ルールもほとんど知りませんが、面白かったと言っていました。野球そのものがということではなく、場所とか雰囲気のことを指しているようです。
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