ひとりで3時40分、室温10.8度。おおきいちびは模試。春にある試験の練習です。
妻が出かけたので、ちいさいちびとふたりでお留守番。ちいさいちびは午前遅くに課題に取り組み、午後に授業。そして夕刻に歯医者さん。型取りしていたものをはめてもらいます。
ひとりで4時55分、室温10.3度。かろうじて、10度台を保っています。週間天気によれば、本日、最低気温2度、最高気温13度、終日晴れ。久しぶりの月曜日の授業。午後です。
9時6分武蔵境発の西武線。
研究室でメールへの対応。それから、書類を1点作成しました。
10時過ぎに図書館へ。本を8冊返却しました。窓口で返却してすぐに生協へ。おやつをすこしだけ購入。好天です。
研究室に戻り、11時過ぎにお弁当。正午過ぎに教室に入り、パソコンの調整。YouTube で世界卓球を流しながら、準備作業。
本日は、3限4限とも、いい発表でした。
4時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。
ひとりで1時55分、室温10.8度。もうすぐ10度を下回るぐらいに下がってきています。2度目の起床は7時20分、室温9.8度。おお、10度を下回りました。そろそろ暖房の季節です。晴れ。
午前8時現在、まだだれも起きてきません。そろそろだれか起きてくる時間です。
ひとりで4時55分、室温10.6度。室温がずいぶん下がりました。日本列島の上空に寒気がやってきているそうです。本格的な冬の到来。外は6度ということです。朝一番で、ダイソーに行って、結露防止シートを2枚、購入。ついでにワイズマートでほんのすこしだけ食品を買って帰りました。
おおきいちびは午後にバイト。
ちいさいちびは夕刻にコンサート。埼玉に行きます。
高校生は、5時前に、整形外科。足の電気マッサージをしてもらいに行きます。
アメリカのヒューストンで開かれている世界卓球2021をパソコン(YouTube)で見ています。男子はすぐに全員が敗退してしまいました。勝負の点では、水谷を超える選手はまだ出てきていないと言わざるをえません。女子は、男子に比べずっと好調でしたが、ベスト8の時点で、伊藤と石川が残りました。平野は陳夢と第7ゲームにもつれこむところまでは行ったのですが、最後わずかに力負けしました。早田ひなも強い選手となっていましたが、ベスト8に進むことができませんでした。ダブルスは男子が宇田・戸上組、女子が早田・伊藤組、平野・石川組、それに混合ダブルスの張本・早田組がベスト8に残っています。
ひとりで5時20分、室温12.9度。昨日の疲れが残っています。ちいさいちびは通院の日。午前中は私がひとりでお留守番。
ちいさいちびは8時40分前に家を出ました。大きな病院で、大勢の人が来ているそうです。時間通りに行ってもかなり待たされるそうです。12時30分過ぎに帰ってきました。経過は順調ということです。ママが用意してくれた昼食をとったあと、次回通院までの薬を分ける作業をしていました。多分3週間分。
ひとりで3時、室温12.6度。気温は見事に順調に下がっています。2回目の起床は5時。
橋本さんに次の論文を教えてもらいました。ネットで検索をかけて、すぐにダウンロードしました。
Henk W. de Regt, "Visualization as a Tool for Understanding," Perspectives on Science, 22 (3) 377-396昨日の記述の通り、1限3限4限5限6限フル、という長い日の始まり。
1限の授業を済ませてから、お弁当をカバンにつめて、10時42分武蔵境発の西武線。まず、事務棟1階教務課に行って書類を1点手渡しました。それから2階に上がり、図書館。なかに入って、本を一冊受け取りました。濱田麻矢『少女中国:書かれた女学生と書く女学生の百年』岩波書店、2021。それから、事務棟に戻り3階に上がって、届いたいた物品を受け取りました。
研究室で、メールへの対応。11時過ぎにお弁当を食べ、すこし休んでから、3限の授業。3限4限5限は連続。306教室から戻り、6限の準備。
7時16分多磨駅発の電車で帰ってきました。6限フルは、思っていた通り、疲れました。
ひとりで1時55分、室温14.1度。気温は順調に下がっています。2回目の起床は6時、室温12.9度。おお、かなり下がりました。雨のあと、冬がきました。
息子は普通に高校。あとは、どうでしょうか。
先週受け取った物品をセットアップするため、大学に行くことにしました。8時半に中央線が武蔵境駅に到着。仕方がないので、外にでて、いつものパン屋さんでパンを5個購入。それから8時42分武蔵境発の西武線で大学へ。昨日まで外語祭です。今日は片付け日。はやく大学に来ている学生もいました。好天なので、やりやすいでしょう。
外語祭が終わり、木々の葉っぱもほぼ落ちて、キャンパスに冬がきました。
研究室で、作業。まず、メールへの対応。それから作業スペースを確保するための片付け。セットアップそのものは、それほど難しくはなかった(といって手間はかかりました)のですが、アップデートの示唆に乗ってしまったら、かなり時間を食うこととなりました。途中で打ち切るわけにもいかず、完了を確かめてから、帰途。11時28分多磨駅発の電車となりました。駅前のコンビニで財務的用件をこなしてから、帰宅。12時5分ぐらいでした。ちいさいちびは午前の授業がまだ終わっていませんでした。会議は午後1時から。事務の方が、間違えて、月曜日のzoom meeting のアドレスを送ってくれていました。おや、おや。担当の方はミスが多いように思います。いい人なのですが、ミスが多い方はやはりけっこう迷惑です。
あとで正しいアドレスが送られてきて、10分遅れでスタート。お一人、私と同じ立場の方が結局ズームに出現しませんでした。
案件に難しいことはなく、30分程度で終了しました。次の会議は、14時10分から。先生方の一部も大学祭ボケしているのでしょうか、定足数に達するまでにすこし時間がかかりましたが、3時半ぐらいには終わりました。
明日は、1年で一番授業を多く担当する日。1限3限4限5限6限。これまで6限は、授業を開始して、非常勤の先生によろしくと言って抜けていましたが、明日は、私が担当する回です。午前8時半に授業を開始し、午後7時半に終わる、という長い1日となります。
ひとりで3時45分、室温15.9度。雨は上がったようです。雨上がりが冬の空気を連れてきたようです。外にでると、冬の空気を感じます。勤労感謝の日。おおきいちびと高校生には用事があるようです。
おおきいちびはバイトでした。9時からだそうです。高校生は、とくに何もなく、ただすこしはやく起きたかっただけのようです。午前中に、草むしりの続き。数日前に9割がたはすませています。残り1割に着手。台所の向こう側。ゴミ袋が1つできました。落葉もありますが、まだ濡れています。かわいてからにします。
動くついでに、散歩にでて、ダイソーで掃除道具3点を買って帰りました。
午後、家のなかでまだ手のついていない部分の掃除をしました。脱衣所の壁と天井です。見えないところに埃がたまっていました。
ひとりで4時30分、室温15.2度。雨、昨日の夕刻から降り始めた雨がまだ降っています。妻は健康診断に行きます。息子を産んで以来、と言っています。
ひとりで5時55分、室温14.1度。息子はデベート部の大会。ほぼ丸一日。
午後に学会の編集委員会。
午後2時に開始、ほぼ予定通り3時に終わりました。予想より早く夕方になって雨が降り始めました。息子は、午後5時過ぎに小雨のなか帰ってきました。ずっと緊張していたので、HP13 になったと言っていました。新しく買ったガーミンが生命値を示してくれるそうです。緊張度もガーミンが示してくれていたそうです。質問するだけの役目なのに緊張したというのが息子の弁。
ひとりで4時15分、室温13.7度。わずかですが、昨日より下がりました。 冬の到来を感じます。久しぶりに誰も起こす必要のない朝。息子はそれでも8時には起きるそうです。→起きてから、部活に行きました。デベート部。
ひとりで3時10分、室温14.4度。わずかですが、昨日より下がりました。朝一番で、郵便局へ。昨日用意したレターパックプラスを投函し、コンビニでお金をおろしてから、再度郵便局。息子の陸部のパーカー代金を支払いました。12100円。
高橋手帳2022年が昨夜届いています。午前中に、1月から3月までの大学の予定を書き入れました。授業と会議と試験です。年があけると、試験の季節となります。
午後、息子の誕生日プレゼント(クリスマスプレンゼントを兼ねる)のガーミンが届きました。陸部の流行りなんだそうです。
夕刻に駒場の授業。もちろん、オンラインなので、駒場には行っていません。
駒場の授業は、5限。5時5分から6時35分まで。けっこう変則的です。
ひとりで4時30分、室温14.6度。順調に気温が下がっています。日の出は、6時19分。午前6時はまだ暗い。
午前6時20分、燃えるゴミをだすために外にでました。曇り空。木曜日ですが、外語祭の準備日にあたり、授業はお休み。そのかわりに会議があります。
朝一番で散髪屋さんへ。ちょっと髪の毛が伸びて、邪魔に感じることが多くなりました。ちょうどよい機会です。午前9時前に家を出ました。すぐにやってくれました。終わって、ダイソーとワイズマートによって、少し買い物をして帰ってきました。晴れ間はありますが、全体的に曇っています。
午後にズームでの会議が2つ。
最初は、午後2時から。2時間以内の予定。順調にいったと思います。1時間半ぐらいで終了。次の打ち合わせは、12月2日6限に関してのもの。午後5時から。こちらも順調にいって、30分以内で終わりました。
zoom meetingの間に、郵便局へ行ってレターパックライトを買ってきました。住所を教えてもらったらすぐに送付します。夕刻に次の2点が届きました。
トム・ガニング『映像が動き出すとき:写真・映画・アニメーションのアルケオロジー』長谷正人編訳、みすず書房、2021
目次は次。
第一部 遊戯するイメージ
第1章 視覚の新たな閾――瞬間写真とリュミエールの初期映画
未来の前夜(イヴ)について
アマチュア写真文化──知のまなざしと自己イメージ
悪戯好きか、規律訓練か? アマチュア写真文化の危機
発明なき未来?
第2章 インデックスの何が問題なのか? あるいは、さまざまな偽造写真
第3章 継起性の芸術――コミックを読むこと、書くこと、見ること
メディアの雑種性としてのパノラマ──展開するイメージ
ページ上での動きのフレーミング
線の間で書くこと
エピローグ──未来の穴居人
第二部 〈動き〉としてのイメージ
第4章 インデックスから離れて――映画と現実性の印象
インデックス的リアリズムと映画理論
インデックスを越えて──映画的リアリズムとメディウムの混淆
私を本当に動かすものは……
メッツと映画的運動
ファンタジーの現実的(リアリスティック)な運動
第5章 動きのアトラクション――近代的表象と運動のイメージ
リュミエールと運動ジャンル
ファントム・ライド
第6章 静止したイメージと動くイメージのあいだの戯れ――19世紀の「哲学玩具」とその言説
視覚の持続──視覚とその誤謬
視覚と戯れること──ソーマトロープ
生命の輪転──明滅する動くイメージ
動くイメージ──錯覚(イリュージョン)以上のもの
第三部 アニメーションという魔術
第7章 変容=変形する(トランスフォーミング)イメージ――運動とメタモルフォーゼというアニメーションの起源
写真像の外へ──変容=変形するイメージ
「この本には、あなた方がお考えのように、絵が描かれているわけではございません」──ブロウ・ブック
手に持つ運動機構──フリップ・ブック
メタモルフォーゼからモーフィングへ──現代の魔術としての変容する映像
第8章 瞬間に生命を吹き込むこと――アニメーションと写真の間の秘められた対称性
連続するアニメーションの不連続な写真
アニメーションIとアニメーションII──映画的な動きの働きと遊び
写真と瞬間の生産
瞬間──動きの否定、あるいはその起源?
哲学的ジレンマ、視覚的解決
第9章 ゴラムとゴーレム――特殊効果と人工的身体テクノロジー
セレブたちの新秩序
それは「ゴーレム」じゃなくて「ゴラム」だよ、君は間違ったFAQにいる
テクノロジーとオートマトン──人造人間
モーション・キャプチャ、人間の身体をトレースすること
ゴーレム/ゴラムの創造と破壊
アニメーションと想像の身体
ご覧のように、アニメーションに関する議論が中心となっています。マノヴィッチの「映画はもとはアニメーションだ」という議論に対する対応がおおくを占めます。
2冊目は漫画。 山田鐘人原作・アベツカサ作画『葬送のフリーレン』第6巻、小学館、2021
ひとりで4時45分、室温15.0度。高1生の誕生日。昨夜はワードで作業していたことがとんで、泣いていました。最近はかなりましになりましたが、こういうところは残っています。
事務的用件を片付けるために大学に。9時18分武蔵境発の西武線。
事務棟3階に直行。届いていた物品を受け取って、研究室へ。メールへの対応のあと、物品と図書の発注作業。終わって、図書館へ。本を2冊返却したあと、届いていた次の本を受け取りました。
東慎一郎『ルネサンスの数学思想』名古屋大学出版会、2020
これは、初版の2刷りでした。東さん、おめでとうございます。東さんのフランス語の博士論文の日本語化です。駅からの帰途、我が家の財務的用件の処理のため、銀行とコンビニによって帰りました。
午後2時20分からzoomで学部教授会。最初の2つの案件に時間がかかって、予定時刻を30分以上遅れて終了。
午後8時過ぎに息子の誕生日ケーキ。息子は学校でお菓子をいっぱいもらってきていました。誕生日プレゼントです。それにおもちゃのサングラス。
妻が選んだ誕生日ケーキは、あっさり味のイチゴシフォンケーキ。誕生日プレゼントは、クリスマスプレンゼントとあわせて、ガーミンがよいそうです。やっと決めました。アスリート用の腕時計です。陸部で流行っているそうです。私の知らない世界。
ひとりで3時20分、室温15.3度。起きてすぐに雨の音。週間天気には、雨マークはありません。短いにわか雨かもしれません。2回目の起床は5時55分。雨は止んでいました。しかし、どんよりとした曇り空。
日の出、6時17分。午後に歯医者さん。今回は抜糸。前回縫ってもらっています。今回は抜いてもらいます。
1時ごろ家を出ました。12時15分をわずかに過ぎてから、名前を呼ばれました。処置台に座って、しばらく待っていると歯医者さんが見えました。抜糸は2分で終わりました。
これまででいちばんはやいと思います。
家に帰ると、ちいさいちびは自分の部屋で授業を受けていました。昼食に帰ってくると言っていたおおきいちびは帰ってきていません。結局、明日の息子の誕生日のための買い物をしてきた妻の方が先に帰ってきました。おおきいちびはその1時間後ぐらいに帰宅。
ひとりで4時、室温14.6度。午後に授業。その後面談。
9時6分武蔵境発の西武線。大学では事務棟4階に直行。年末調整に関する書類を提出しました。わからない点があったので2通り用意しました。回答にあわせて、正しい方を提出。
研究室に行き、メールへの対応。それから研究所。スキャン。
研究室に戻り、図書館へ。本を2冊返却の上、届いていた次の本を受け取りました。
責任編集=中川久定・村上陽一郎 『生と死――生命という宇宙』国書刊行会、2020
【収録内容】
心理学試論(シャルル・ボネ)
生と死の生理学研究(マリー・フランソワ・グザヴィエ・ビシャ)
『百科全書』項目――死 生 生・寿命
*
ボネ『心理学試論』(沢﨑壮宏 飯野和夫)
グザヴィエ・ビシャと『生と死の生理学研究』の歴史的在処(小松美彦)
『百科全書』項目――ふたつの「生」とひとつの「死」について(川島慶子)
十八世紀叢書の第7巻です。12時40分から授業。3限4限連続。
4時から面談。4時28分多磨駅発の電車で帰ってきました。
帰宅すると次女の病気に関する書類が1点届いていました。杉並区から。杉並区はかなりはやく処理してくれました。
ひとりで3時10分、室温14.3度。朝の室温が順調に下がっています。昨日と比べて1度下がっています。週間天気に雨マークなし。冬の気候になりつつあります。
2度目の起床は6時10分、息子をすぐに起こしました。
息子は朝早く(6時20分)起きて、高尾山。部活で走る(登る)そうです。山用の靴がいきます。
『中央公論』12月号の特集「土地と家と日本人」を読み通しました。知らないことも多く、いつもの読書より頑張って読み通しました。ちょっと難しかったのですが、専門家の話が勉強になりました。
井上章一「土地と家と日本人 遊牧民と農耕民の世界史から振り返る 日本人が引き継いだ封建的精神「一所懸命」」
松尾 弘「自由な私的所有が招いた都市と農村のアンバランス 法と歴史から読み解く日本の土地概念」
平山洋介「庶民の夢だった「マイホーム」 老々相続の現実と求められる流動化政策」
笠松美香「大きく変化する若者の「家」 家族の「安住の場」から「交流の場」「資産」へ」
野澤千絵「空き家・所有者不明土地問題の現在 住まいの終活をいかに進めるか」
葉上太郎「〔ルポ〕 空き家大国の現場を歩く 人口流出と分断が廃屋列島を生む」
とくに勉強になったのは、松尾 弘さんの論考と野澤千絵さんの論考です。自分の問題でもあります。昨日と同じ時間帯、10時半ごろ散歩にでました。いつもとは逆回りに動いてみました。西友のなかのパン屋さんでパンを買って、西友で卵を買って帰途。今日も良い天気。気温は下がり気味ですが、晴れている日中に歩く分には寒さを感じません。
ひとりで3時15分、室温15.4度。朝の室温が順調に下がっています。高校生は午前中に部活。今日は練習ではなく、遊びだそうです。
ちいさいちびは出かけるそうです。仲の良い友達と羽田に行くと言っています。
ちいさいちびがでかけたあと、午前10時半ぐらいに外出。昨日仕上げたゲラを郵便局で投函したあと、本屋さんに行って、『中央公論』と『文藝春秋』の12月号を購入しました。『中央公論』12月号の特集は、「土地と家と日本人」。『文藝春秋』12月号の方は、「秋篠宮家「秘録」」と「「矢野論文」大論争」。それから、西友。パン屋さんでパンを一袋と西友でお菓子を一袋購入。大回りして、最後、コンビニでお金をおろしてから帰ってきました。
帰ってきて、すぐに『中央公論』12月号を読み始めました。
ひとりで3時、室温15.8度。おおきいちび、高校生、妻の順に出かけました。金曜日はこの順序です。ちいさいちびは、大学祭で休講。10時半に髪を染めるため美容院に。結局ひとりでお留守番。その間に、第4号の最終校正の処理をしました。赤字はまだ残りました。これを戻すと私の仕事は終わりです。あとは、印刷所が印刷し、製本して、配本してくれます。12月上旬になります。
事務からのメールで、書類の手続きを1点忘れていることに気づきました。必要な書類をダウンロードし、説明を読みながら、記入。1点、事務に聞かないとわからないことが残りました。週明けの月曜日に書類提出時に問い合わせようと思います。
この書類を出すのも、今回を含めて3回。夕刻に駒場の授業の6回目。本日は、史資料論を私が話しました。ボイルーハートリッブーニュートン。
ひとりで4時45分、室温16.1度。昨日からはずいぶん下がっています。2.6度。この時期としては、これでもまだ高い方かもしれません。再び、1週間で一番忙しい日。
8時半から10時まで1限。
すこし学生の相手をしてから、弁当をかばんにつめて、登校。10時30分に武蔵境に着きました。時間があるので、駅の外にでて、パンを3個買いました。かばんにつめて10時42分武蔵境発の西武線。
ちょっとだけ部屋の片付けをしてから、お弁当。Thomas S. Hughes, Networks of Power: Electrification in Western Society, 1880-1930, Johns Hopkins University Press, 1983 を探し出しました。大きな判型でおよそ500頁。
次は訳本。こちらを見つけるのにはかなり苦労しましたが、机の上にありました。
T.P.ヒューズ『電力の歴史』市場泰男訳、平凡社、1996
700頁を超える大著で重いのですが、持ち帰ります。怒涛の3限4限5限6限の連続。
6時4分多磨駅発の電車で帰途。水野先生といっしょになりました。
ひとりで4時30分、室温18.7度。雨は上がっています。
日の出6時11分。週間天気に雨マークがありません。しばらく秋の好天が続くようです。最高気温も、19度、18度を保っています。このぐらいの時刻に起きたときは、6時前に朝食をとっています。テレビをつけると亀山先生。久しぶりに亀山先生の顔を見ます。100分で名著、カラマーゾフの兄弟です。
1週間か2週間前は、沼野恭子先生。沼野先生、いろいろたいへんなのに、すごく仕事をされています。11月4日に持ち帰った宿題、やっと最後まで目を通すことができました。1週間かかったことになります。すこし公式な会合は、来週となります。
正午過ぎに歯医者さん。昨日の抜歯のあとを確認するそうです。
私は12時15分だと思い込んでいましたが、歯医者さんの診察券を見ると、13時15分。昼食を取らずにでかけるつもりでしたが、ちいさいちびといっしょに昼飯を食べて、猫のテレビ(岩合さん)を見てから、出かけました。銀行によってお金をおろし、いつもの歯医者さんの待合室。すこし待たされましたが、診察台に座ったら、予想通り、2分でした。昨日の抜歯跡を見て、消毒をして、終わり。3限終了後、ちいさいちびは散歩に出ることにしたようです。ひとりで散歩にでるのは久しぶりです。すこし歩くそうです。
夕刻、次の本が届きました。
村上宏昭『「感染」の社会史:科学と呪術のヨーロッパ近代』中央公論新社、2021
目次は次。
序章 不浄の想像界
第1章 コレラの世紀 細菌学以前の疾病
第2章 細菌学革命 病気観の転換
第3章 「見えざる敵」の乱痴気 革命の代償
第4章 衛生博覧会 啓蒙のスペクタル
第5章 戦争と感染症 病気を運ぶ兵士の身体
終章 「感染」のホロコースト
ちょうどよいので読み始めました。後半(4章、5章、終章)は寝る前に読んでしまいました。
ひとりで2時35分、室温18.4度。2度目の起床は、5時50分、室温。夜半より雨が降っています。
日の出6時10分。午前中は低気圧の接近により、雨風が強いそうです。息子は、そのなか、山登り。
午前9時、おおきいちびの書類の処理のため、郵便局へ。郵便小為替450円を購入し、封筒に入れて、速達で発送。それから銀行へ。おおきいちびの受験料、ならびに午後の歯医者代をおろしました。
午後2時20分妻が歯医者さんに出かける頃には、雨はほとんどあがっていました。今日の雨は、かなり強く降りました。
その後雨はまたすこし降りました。[抜歯]
夕刻(5時15分)に歯医者。
いつも通り、5時過ぎに家を出て、歯医者さんの待合室で待っていました。右下奥の処置。レントゲンにより根が割れている、いずれ抜く必要があるということは言われています。処置椅子に座るといきなり、では、抜きます、げ、ですが、諦めて受け入れることにしました。看護師さんが塗る麻酔。それから歯医者さんが見えて、麻酔の注射。最近の麻酔はすぐに効くようです。あまり待たずに抜糸作業。思ったよりはやく終わりました。
しばらく待ってから、はい、看護師さんの大丈夫ですの声。支払いをすませ、もらった処方箋をもって近くの薬局へ。頓服薬と抗生物質をもらいました。抗生物質は3日間の飲みきり。頓服薬は痛みが出て時のもの。
正直、心の準備はできていなかったので、ショックが残っています。午後7時15分ごろ、麻酔は少し残っていますが、息子といっしょに夕食。雨のなかの高尾山登り、濡れたけれど、楽しかったそうです。終わったあと、クラスの友達とサイゼに行ったそうです。みんなでいっぱい撮った写真をすこしですが見せてくれました。確かに楽しそうにしています。
風呂に入るのも禁止されたので、しばらくぼんやりとテレビを見て、就寝。おおきいちびはまだ帰ってきていませんでした。
ひとりで3時35分、室温17.6度。外部での季節的業務。
午前7時半に家を出て、会場には、集合時間の10分前に着きました。
仕事は、9時開始で、正午過ぎまで。予定通りです。会議室に用意されていたお弁当を食べて、外にでて、終了。銀行によって帰途。西荻の西友でパンを買って帰りました。暖かい日。
ひとりで4時、室温16.2度。早朝のうちに土日の宿題をひとつこなしました。もうひとつは量が多いので、けっこう時間がかかります。
高校生は、大会。走れるか心配しています。
お弁当をつくる妻は6時起き、高校生本人は6時20分。7時には家を出るそうです。曇り空。午前9時前に散歩を兼ねて、西友へ。妻からは、お昼ご飯と夕ご飯の材料(麻婆豆腐のの素、豆腐、小ネギ、人参、サラダチキン、豚ひき肉、なす、もやし等)を頼まれました。日があるうちは天気は持つでしょう。
午後、妻とちいさいちびがでかけました。私がひとりでお留守番となりました。
ひとりで1時10分、室温17.3度。2度目の起床は、6時、室温15.8度。本日もまだ好天、週明けの月曜日と火曜日に雨マーク。
高校生は午前中に部活。おおきいちびは旅行にでました。長野の友達のところに行くそうです。
木曜日にもってかえった宿題をすこしずつやっています。
ちいさいちびは夕刻にバイト先の研修会。療養中なので、オンラインの方にしてもらいました。
ひとりで2時15分、室温17.6度。2度目の起床は6時5分、室温16.3度。気温が下がりつつあります。好天。
午前8時までにおおきいちびと高校生が出かけました。妻は9時前。私とちいさいちびが残りました。ちいさいちびによれば、金曜日が一番授業が大変な日だそうです。1限2限3限5限。3限が一番大変なんだそうです。
朝のうちに、昨日借り出した『初期近代における原理の観念』(2017)からニューマンの論文だけ読みました。原質概念を正確に理解するためには必須の論文ですが、紙幅の関係で、十分に展開することはできていません。重要なポイントは、提示してくれています。
William R. Newman, "Alchemical and Chymical Principles: Four Different Traditions," in Peter R. Anstey (ed.), The idea of principles in early modern thought : interdisciplinary perspectives, (Routledge, 2017) : 77-97夕刻に駒場の授業。
ひとりで2時10分、室温17.8度。2度目の起床は5時15分、室温17.4度。10月29日の朝と同じ。
木曜日。1限3限4限5限6限。一週間で一番忙しい日です。
1限終了後、すぐに家をでて、10時半武蔵境発の西武線。電車で吉田先生、久野先生といっしょになりました。この時間帯に出勤される先生とは、電車でお会いする確率がすこしあります。
私はキャンパスに着き、まず図書館。ILL で届いている2冊を受け取りました。
Peter R. Anstey (ed.), The idea of principles in early modern thought : interdisciplinary perspectives, Routledge, 2017
檜垣立哉編著『生権力論の現在 : フーコーから現代を読む』勁草書房, 2011研究室でメールへの対応をしてから、すぐにお弁当。
すこし休んでから3限の準備。
午後は3限4限5限6限と連続するので、やはり怒涛です。
6限の鎌倉先生は、5時過ぎにお見えになったようです。5時25分ごろズームを立ち上げ、DVD がうまくズームにのることを確認してから、私はホストの権限を TA さんのパソコンに委譲しました。帰り支度をして、研究所へ。挨拶をしてから帰途。5時52分多磨駅発の電車に間に合いました。木曜日は1限から動いているので疲れます。
ひとりで2時5分、室温19.3度。文化の日。2度目の起床は、6時5分、室温18.3度。まだ暖かい。
ちいさいちびは普通に授業があるそうです。2限からだそうです。外語もあります。(私は水曜日には授業を入れていません。)高校生は普通に休み。おおきいちびも休み。研修は労働奉仕みたいなものなので、やっと休めると言っていました。
午前8時半過ぎ、近所のコンビニに行って、ちいさいちびと高校生のスイカをチャージしてきました。ついでに、高校生の登山靴を買うためのお金をおろしてきました。
午後2時、青梅街道沿いにあるアルペンマウンテンに息子の登山靴を買いに行きました。自転車。おおきいちびもちいさいちびも同じように買っています。アルペンはすこし遠い。自転車で20分かかりました。
お店の人をつかまえて、使用目的を話し、いいものを探してもらいました。陸上部で山を走るときにも使えるものということで選びました。足裏が山でも滑らないしっかりとした靴となりました。1万6千5百円。高いのですが、仕方ありません。
帰り着いて、3時過ぎ。加齢による衰えでしょうか、以前なら全然問題とならない移動ですが、すこし疲れました。息子は陸上部なので、ほんの軽いジョギング程度でしょう。
ひとりで3時15分、室温19.1度。かなりあたたくなっています。しばらく好天が続く模様。週間天気によれば、雨マークがついているのは、来週の月曜日。早朝のうちに、米谷園江「ミシェル・フーコーの統治性研究」『思想』第870号(1996年12月):77-101 を読み通しました。これはとても重要な論文です。言葉使いにもう一歩注釈が必要かもしれませんが、政治経済に関心をもつ全員が読んでよい論文だと思います。
10月末に届いた、マイケル・フレンドリー&ハワード・ウェイナー『データ視覚化の人類史:グラフの発明から空間の可視化まで』(飯嶋貴子訳、青土社、2021)を読み始めました。非常に勉強になります。目次は次です。
第1章 始まりは…
第2章 最初のグラフは正しく理解していた
第3章 データの誕生
第4章 人口統計―ウィリアム・ファー、ジョン・スノウ、そしてコレラ
第5章 ビッグバン―近代グラフィックスの父、ウィリアム・プレイフェア
第6章 散布図の起源と発展
第7章 統計グラフィックスの黄金時代
第8章 フラットランドを逃れて
第9章 時空間を視覚化する
第10章 詩としてのグラフ
目次に名前はでていませんが、ロバート・プロット、ファン・ラングレン、アンドレ=ミシェル・ゲリー、ウィリアム・ハーシェル、ジョン・ハーシェル、フローレンス・ナイチンゲール、シャルル・ジョゼフ・ミナール(1781-1870)、E.J.マレー、W.E.B.デュボイス etc が取り上げられています。
フーコーやハッキングが扱っている分野に重なります。
2017.9.17(日) に マイルストーンプロジェクトを紹介しています。意味があるので引用しておきます。
Michael Friendly, Matthes Sigal and Derek Harnanansingh, "The Milesotne Project: A Database for the History of Data Visualization," (2013)
これをダウンロードし、プリントアウトし、鉛筆を手に読み通しました。統計学の分野が中心ですが、データの可視化に関しては、トータルな歴史記述を目指しています。とても役に立つレヴューです。
私の知識にあるところでは、プレイフェア、プリーストリー、ゴールトンがでてきます。Galton, F. (1886), Regression toward mediocrity in hereditary stature. Journal of the Anthropological Institure, 15(1886): 246-263
Playfair, W. (1786). Commercial and Political Atlas: Representing, by the Copper-Plate Charts, the Progress of the Commerce, Revenues, Expenditure and Debts of England, during the Whole of the Eighteenth Century, London, 1786
Playfair, W. (1801). Statistical Breviary; Shewing, on a Principle Entirely New, the Resources of Every State and Kingdom in Europe, London, 1801
Playfair, W. (1821). Letters on our agricultural distresses, their causes and remedies; accompanied with tables and copperplate charts shewing and comparing the prices of wheat, bread and labour, from 1565 to 1821/ BL: 8275.c.64.
Priestley, J. (1765). A Chart of Biography, London: (n. p. ).
なお、このレビュー論文の目的は、データの可視化の歴史のための、データベース構築のプロジェクト、マイルストーンプロジェクトの紹介です。日本からの参加者がいるのかどうか気になるところです。アブストラクトをざっと訳すと次のようになります。
データ可視化の方法は、歴史の流れのなかで大きく展開してきた。その流れのランドマークは、1600年代における最初の主題地図、1800年代初頭における棒グラフと折れ線グラフの発明、そして今日の動的かつ対話式のグラフィクスである。こうした発展はこれまで、いろいろなミクロヒストリーにおいて詳細に記述されてきた。しかし、研究、調査、探求、あるいはデータ分析、この歴史に基づくグラフ化のための、ひとつの場所での、統一的全体的なマクロヒストリーは試みられていない。
この章の目的は、3つある。1)我々の解、マイルストーンプロジェクトというオンラインリソースを紹介すること。2)顕著な例を示すこと。3)「統計学的歴史記述 statistical historiography」のためのデータとして役立つことを示すこと。→ 17.9.18 ジョン・ハーシェルについて、1832年の2つの論文で、散布図 (scatterplot)のアイディアを示したとあります。詳細な記述はありません。調べてみると、次の論文が見つかりました。
Michael Friendly and Daniel Denis, "The Early Origins and Development of the Scatterplot," Journal of the History of the Behavioral Sciences, 41(2005): 103-130
→ John Herschel の部分だけ読みました。1832年の2つの論文が具体的に何かをまず知りたいと思いました。読み上げられたのは、1832年ですが、出版は2つとも1833年です。ちなみに、原稿を読み上げたときにはあった図そのものは、出版に際しては省略されたそうです。その最初の図そのものは、まだ見つかっていないそうです。
John Herschel, "III. Micrometrical measures of 364 double stars with aa 7-feet equatorical acromatic telescope, taken at Slough, in the years 1828, 1829, and 1830," Memoirs of the Royal Astronomical Society, 5(1833): 13-91
John Herschel, "On the investigation of the orbits fo revolving double stars,"Memoirs of the Royal Astronomical Society, 5(1833): 171-222
彼らの議論は説得的だと思われます。ジョン・ハーシェルを撒布図、撒布グラフの最初に位置づけてよいかと思われます。
ひとりで3時40分、室温15.8度。11月です。午後に授業。
8時18分武蔵境発の西武線。メールボックスに次の本が入っていました。
ヴァルター・ベンヤミン 『ベンヤミン メディア・芸術論集』 山口裕之編訳、河出文庫、2021
学部長の山口先生、ご高配、ありがとうございます。研究室でメールへの対応と片付け。
午前10時、図書館に行って、本を一冊返却し、次の2点のコピーを取りました。
米谷園江「ミシェル・フーコーの統治性研究」『思想』第870号(1996年12月):77-101
重田(米谷)園江「19世紀の社会統制における<社会防衛>と<リスク>」『現代思想』第25巻第3号(1997年3月):164-170
生協によって、牛乳を購入。研究室にもどり、スキャン。重田(米谷)さんの『現代思想』の論文はその場で読みました。短いので十分な展開はできていませんが、非常に重要な論点に触れています。作業中に、プリンチーペの邦訳(『錬金術の秘密』(勁草書房、2018))とMaier, Atalanta Fugiensの英訳を見つけました。ずっと行方不明になっていました。椅子の後ろに積み上げている山のなかにありました。
午前11時お弁当。
図書館への本の発注作業をすませました。4冊。ずっとやろうと思って、放置していました。
12時40分から授業。3限4限連続。
4時4分多磨駅発の電車で帰途。久しぶりに武蔵境で駅の外にでて、パンを5個買って帰りました。すこし暖かい。
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